1950年代イタリア。一人の純真な少女が、愛のために娼婦となり、性の迷宮を彷徨うティント・ブラス監督の官能絵巻。
ネット上の声
- 明るいどエッチ、というか情婦の成り上がりと没落の物語、作風描写は結構こだわってい
- ラジオを聞いていたら、今小学生を中心に「パプリカ」が流行っているらしいと言ってい
- この監督はエロばっかりだけど、ホント不思議でエロだけじゃないんだよなぁ
- パプリカさんの小花柄のワンピースの生地からはじまるオープニング
ヒューマンドラマ
- 製作年1989年
- 製作国イタリア
- 時間117分
- 監督ティント・ブラス
- 主演デボラ・カプリオリオ