聴覚を失った少女がストリッパーとして生きる姿を、ドキュメンタリータッチで描く衝撃の青春映画。
オフィスに勤める一人の孤独な女性の日常に介在する男性や家族を通して、女の真の自由を問う。脚本、監督は現在日本の京都に在住しているのカナダ人、クロード・ガニオン、撮影はアンドレ・ペルチエがそれぞれ担当。
ネット上の声
- 京都在住のカナダ人クロード・ガニオン監督のデビュー作
- 普通すぎて映画として観られなかったです。
- ・・・・・・・・・・・・・・。
- こういうのもありですよね
ドキュメンタリー
- 製作年1979年
- 製作国日本
- 時間117分
- 監督クロード・ガニオン
- 主演若芝順子