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老人ホームを抜け出した祖母を探す旅。それは、家族の愛と自身の未来を見つめ直す、心温まる物語。
小説家を夢見るも、夜警の仕事で生計を立てる青年ロマン。ある日、大好きだった祖母マドレーヌが老人ホームから姿を消すという事件。心配する家族をよそに、ロマンは祖母が残した葉書を頼りに、彼女の思い出の地を巡る旅へ。そこで彼が発見したのは、今まで知らなかった祖母の情熱的な人生と、家族の歴史。世代を超えて繋がる絆を描く、フランス発のハートフル・ドラマ。
ネット上の声
- 人間の幸せについていろいろと考えてさせられる良作フランス映画
- 久しぶりに余韻を残すフランス映画です。
- おかしくて優しくて、なんだか泣ける
- 登場人物に一人も悪人がいない作品
ヒューマンドラマ
- 製作年2015年
- 製作国フランス
- 時間93分
- 監督ジャン=ポール・ルーヴ
- 主演アニー・コルディ
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敬虔なカトリック夫妻の悩みは、娘たちの結婚相手。アラブ人、ユダヤ人、中国人に続き、四女が連れてきたのは…?
フランスのロワール地方に暮らす、敬虔なカトリック教徒で名家のヴェルヌイユ夫妻。彼らの誇りは、美しく育った4人の娘たち。しかし、長女はアラブ人、次女はユダヤ人、三女は中国人と結婚し、夫妻の価値観は揺らぎっぱなし。残る希望は、末娘のロールだけ。そんな彼女が婚約者を連れてくると宣言!「今度こそフランス人のカトリック教徒を」と願う夫妻の前に現れたのは、コートジボワール出身の青年シャルル。異文化だらけの食卓で繰り広げられる、爆笑必至のカルチャーギャップと家族の絆の物語。果たして、ヴェルヌイユ家に平和は訪れるのか。多文化共生社会フランスが贈る、愛とユーモアのコメディ。
ネット上の声
- ブラックユーモアたっぷりで、かなりギリギリのラインを攻めてる感じ
- 笑えない現実に、笑いでちょっぴり風穴を。
- フランスでの大ヒットはよくわかるけどね。
- 万人受け、良質ブラックジョークのコメディ
人種差別、 コメディ
- 製作年2014年
- 製作国フランス
- 時間97分
- 監督フィリップ・ドゥ・ショーヴロン
- 主演クリスチャン・クラヴィエ
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華やかなカンヌ映画祭が惨劇の舞台に!前代未聞の連続殺人、犯人はこの中にいる!?
世界が注目するカンヌ国際映画祭。最低のホラー映画『レッド・イズ・デッド』の宣伝担当オディールは、映画を話題にするため奮闘中。そんな中、映画の映写技師が、劇中と同じ「鎌と槌」で殺害される事件が発生。これを逆手に取り、オディールは過激なプロモーションを展開。しかし、第二、第三の殺人が起こり映画祭はパニックに。華やかな祭典の裏で繰り広げられる、笑いと恐怖が交錯するサスペンスコメディ。
ネット上の声
- 2019年のカンヌでこれがリバイバル上映されたのが一番おもろい
- Qu'est-ce qu'on a fait au bon dieuのシャンタル
サスペンス、 コメディ
- 製作年1994年
- 製作国フランス
- 時間99分
- 監督アラン・ベルベリアン
- 主演シャンタル・ロビー
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フランスの多文化家族に最大の危機!両親の結婚40周年祝いが、世界中から集う親戚一同を巻き込む大騒動に!
ネット上の声
- 風刺とハッピー&ハートフルたっぷりに、家族騒動はこれからも続いていく
- シリーズ三作目!♡
- 最高の•••💐
- 人種差別の弄りは今までの作品の中では弱くなってるけどシリーズ最終章だけあってちゃ
ヒューマンドラマ
- 製作年2021年
- 製作国フランス,ベルギー
- 時間98分
- 監督フィリップ・ドゥ・ショーヴロン
- 主演クリスチャン・クラヴィエ
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ネット上の声
- 4人の娘が、イスラム、ユダヤ、中国系、アフリカ系の婿と結婚した前作の続き
- 監督フィリップ・ドゥ・ショーブロン、シリーズ2作目
- 続編としてはかなり満足
- シリーズ二作目♡
ヒューマンドラマ
- 製作年2018年
- 製作国フランス
- 時間98分
- 監督フィリップ・ドゥ・ショーヴロン
- 主演クリスチャン・クラヴィエ