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全16作品。高木公介が出演した映画ランキング

  1. 焦げ女、嗤う

    評価:D

    2.96

    結婚を意識していた彼氏にふられた26歳の冬子は、高校時代の元彼・久太と再会し、鍋パーティに誘われる。楽しい仲間たちとつかの間の穏やかな時間を過ごした冬子は、そのまま勢いで久太をベッドに招き、一夜をともにする。しかし、久太に思いを寄せていたシュウコがその現場を目撃。シュウコは翌日から冬子の後をこっそりとつけはじめる。水戸短編映像祭など数々の映画祭で入選した新鋭・瀬川浩志監督が描く、5人の男女がおりなす青春群像劇。
    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:54分
    • 監督:瀬川浩志
    • 主演:新井美穂
  2. ふゆの獣

    評価:D

    2.90

    静かな日常に現れた、けたたましい「獣」。相容れない二人の女性の出会いが、心の奥底に眠る感情を揺さぶる衝撃作。

    小さな出版社で働く、物静かなシオリ。彼女の単調な日常は、新人のアルバイト、ユカコの登場で一変する。自己中心的で厚かましいユカコの言動は、シオリの心を激しくかき乱す。理解不能な他者の存在。それは、シオリが長年押し殺してきた過去の記憶と、見て見ぬふりをしてきた自身の醜い感情を暴き出すきっかけ。二人の歪な関係性の果てに待つ、予測不能な結末。

    ネット上の声

    • これを映画祭で上映しちゃダメでしょ?!
    • 映画の可能性と観客への信頼性
    • シリアスなのに笑える
    • 独自の切り口を堪能

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:92分
    • 監督:内田伸輝
    • 主演:加藤めぐみ
  3. さまよう朝

    評価:E

    2.58

    共同生活をしている二人。朝食の支度をしながら続く、たわいない会話。凡庸な時間の中、微かに変わり続ける二人の関係は、日差しの中を舞う小さな埃にも似て当て所がない。さて、ところでこの光景、“どんな二人”でも同じように甘く、淡ひに包まれて見えるだろうか。

    ネット上の声

    • 3組のカップルが同じシチュエーションと同じセリフで繰り広げる会話劇
    • 短編作品(U-NEXT)
    • 台詞は同じでも役者によって間のとり方が若干違うので、それによってニュアンスの伝わ
    • 全く同じセリフを違うキャストで3パターン演じるショートフィルムとの事で、もっと「
    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:17分
    • 監督:喜安浩平
    • 主演:鈴木睦海
  4. 少し未来のある部屋で

    評価:E

    2.58

    「やっぱり、男が産んだ子は嫌でしょうか?」 舞台は近未来の日本。 少子化対策の一環で、男性への人工子宮移植が実験的に始まっている。 一方で、社会への浸透は道半ば。タブー視や反発の声も根強い。 そんな中、主人公・貴志は人工子宮の移植を受け、見ず知らずの夫婦の受精卵をお腹の中で育てている。 ある日、貴志のお腹の子の父親を名乗る男が、貴志の家へ来訪するが――。

    ネット上の声

    • 自分でも気づかないうちに潤ちゃんを男性だと思い込んで見てしまっていた自分がいたこ
    • 昔哲学科の講義で「男性に母性はあるのか」という命題で議論になってたのを思い出した
    • 女が子供を産まなきゃいけないことにずっと疑問があるので 男も出産出来るようになる
    • 訳あって1年前と比べて映画館から遠のく生活が続いている中でショートムービーを漁っ
    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:16分
    • 監督:柳澤公平
    • 主演:田中博士
  5. グッジョブ!次郎

    評価:E

    2.54

    若村義男(46)の堪忍袋の緒が切れた。息子である次郎(21)が、やっとの思いで進学させた大学を辞めると言い出したからだ。次郎は小さな時から、勉強も、運動も、何をやらせても取柄の無い子供で、事あるごとに義男を落胆させていた。憤慨する義男。しかしそこには、次郎なりのある思いがあった……

    ネット上の声

    • ごめん、コメディ映画だけど何が面白いのか全く笑えなかった
    • 2023年12月は過去に鑑賞した映画、大量投稿しています
    • 大学を辞めると言い出した次郎に激怒する父親!
    • 〓映画TK365/1438〓
    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:14分
    • 監督:山村もみ夫。
    • 主演:森啓一朗
  6. 正しいあとさき

    評価:E

    2.53

    「この度は申し訳ありませんでした」その日、祥平は会社の上司である栗山の自宅で頭を下げていた。執拗に謝罪を求めるその理由は、祥平の妻・真歩に関わることだった。祥平の放った一言で事態は急変する。正しさとは、何なのか。

    ネット上の声

    • 上司をセクハラで告発した後に突如辞職した女の夫が上司の家へ謝罪しに行くが・・・
    • 前に見た「こぼれる」が面白かったので、同じ監督のショートムービーを視聴
    • 最初のあるシーンでおっいいねーってなったけどそこからはあるあるネタ
    • 妻の代わりに上司に謝罪にきた男を描いた短編作品
    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:11分
    • 監督:手塚悟
    • 主演:高木公佑
  7. われらのトリニティ

    評価:E

    2.51

    大切なことは人それぞれ。そうあって良いはずなのに、そうはさせてくれないような世界に住む生き物たちが送る人生のこぼれ話。休み、遊び、仕事の、あなただけのトリニティを見つけて元気を取り戻し、現代社会を乗り越えていく時は今だ。

    ネット上の声

    • 世の中にはチープを活かした作品が数多く存在するが、本作はただチープなだけでそれ以
    • 自分だけのトリニティを見つけて生き抜かないとね
    • 芸能プロダクション、バウムアンドクーヘンに所属している役者さん達と映画、映像監督
    • 株式会社バウムアンドクーヘン所属の俳優とミニシアター系監督によるコラボ企画をまと
    • 製作年:2019年
    • 製作国:日本
    • 時間:6分
    • 監督:飯塚貴士
    • 主演:森啓一朗
  8. 真夜中はいつだって平等で脆く、

    評価:E

    2.51

    母親が急に亡くなった。つつがなく葬式を終えた准は、兄である紘一の車で自宅へと帰ってくる。彼は東京のワンルームで母を想う。頭に浮かんでくるのは、真夜中の煙草、テレビ、贈り物…。断片的なものばかりだけれど、どれも大切な記憶だった。

    ネット上の声

    • 誕生日に亡くなったから、突然の死でも自分だけに宛られた最期の手紙が残ってるんだね
    • ずっと泣いたままではいられないというより、いさせてくれないっていう現状があるだけ
    • 私は知人や家族の葬式に出たことが20年以上ないけど、きっと自分の大好きな知人が亡
    • リアリティ溢れるが尺が尺なので、もう少しディティールがあればもっと泣けた
    • 製作年:2018年
    • 製作国:日本
    • 時間:8分
    • 監督:山田佳奈
    • 主演:照井健仁
  9. 復元師

    評価:E

    2.48

    遺跡から発掘された骨を復元し、大胆な学説を唱えてきた異端の考古学者・諸川。度重なる発掘上の不正行為で考古学会を追放された彼は、どこへ発表する当てもない「鬼」についての論文を書くため、フィールドワークへと旅立つ。向かうのは、古くから「鬼」の伝説が語られてきた辺境の島。しかし彼の行動が、島に住む若き兄弟の隠された過去を暴いていくことに…。(C)kinone

    ネット上の声

    • 兄弟とか彼女とかすぐ殺すという発想にいく単純さは置いといて、カット変わりの自然音
    • 世界映画祭10冠の『アルビノの木』が凱旋上映される金子雅和監督の短編映画『復元師
    • 人骨に粘土をつけて、死んだその人間の顔を蘇らせる復元師
    • あのえちえちお姉さんを兄弟が取り合う話かと思いきや
    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:30分
    • 監督:金子雅和
    • 主演:松蔭浩之
  10. ペイル・ブルー・ドット

    評価:E

    2.36

    マンションで同棲生活を送るタクと西。2人は、ひょんなことからあるコトバが原因となり、ギクシャクしていた。そんななか、西は風に飛ばされた洗濯物を取りに部屋を出る。しかし、タクはそのことに気づかずに鍵をかけて外出してしまい…。
    • 製作年:2018年
    • 製作国:日本
    • 時間:10分
    • 監督:小出豊
    • 主演:高木公佑
  11. 赤ちゃん中華生まれたて食堂

    評価:E

    2.11

    ある食堂に入った1人の男。そこでは元気の良い店主が1人で切り盛りしていた。その店主は生まれたばかりの赤ちゃんを抱きながら仕事にいそしんでいた。お腹が空いて早く食事を食べたい男と、泣きわめく赤ちゃんに苦労させられる店主だったが…。

    ネット上の声

    • 赤さん、前じゃなくて背中におんぶスタイルならまだ調理するの危なくないんじゃない?
    • これホラーに分類したやつ誰や?脳味噌甘酢あんかけなってるんちゃうか!ぷんぷん
    • なんちゃんさんの
    • 🥟チャーハン🍜
    • 製作年:2019年
    • 製作国:日本
    • 時間:11分
    • 監督:近藤啓介
    • 主演:高木公佑
  12. あおい

    評価:E

    2.11

    映像制作会社で働く拓海は、会社の同僚の葵のことがずっと好きなのだが、なかなか想いを伝えられないでいた。一方の葵は、拓也の仕事ぶりを少し頼りないと感じていた。ある徹夜明け、拓海と葵は同じ電車に乗り合わせる。2人は何気ない会話を続け…。

    ネット上の声

    • 空回り系モテない男子の鈴木君がその空回りっぷりと鈍感さをみせつけてくれますが、な
    • 映像制作会社で働く拓海は、会社の同僚の葵のことがずっと好きなのだが、なかなか想い
    • 私も多分好きな人の前だとこの男みたいに浮かれてこういう態度取っちゃうからマジで共
    • 俯瞰力がレベル1な男の舞い上がりぶりを傍観する帰路電車内での7分短編w
    • 製作年:2018年
    • 製作国:日本
    • 時間:7分
    • 監督:加藤大志
    • 主演:高木公佑
  13. 評価:E

    1.98

    ネット上の声

    • 「カメ止め」にハマったら、観てください。
    • 【ミニスカポリスってなんですか?】
    • 令和の米騒動に警鐘を鳴らす作品
    • やはり、カメ止めに似ていた

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2011年
    • 製作国:日本
    • 時間:102分
    • 監督:上田慎一郎
    • 主演:高木公介
  14. スペアキーな冒険

    評価:E

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:83分
    • 監督:奥田徹
    • 主演:高木公介
  15. 桃まつりpresents うそ/きみをよんでるよ

    評価:E

    若手女性監督による映画製作・上映集団「桃まつり」が、 「うそ」をテーマに様々な人間関係を描いた短編オムニバス「桃まつり presents うそ」の1編。オフシーズンの別荘地で管理人を務めている耳の不自由な青年ショウタ。ある日、彼の前に“親子”と称する歳の離れた男女が電話を借りに訪ねてくる。ショウタは車の鍵を無くしたという2人に頼み込まれ、仕方なく彼らを別荘に招き入れるが……。監督・脚本を手がけるのは、「ハートに火をつけて」の朝倉加葉子。
    • 製作年:2010年
    • 製作国:日本
    • 時間:26分
    • 監督:朝倉加葉子
    • 主演:森崎さあや
  16. 夢の丘

    評価:E

    ホラー

    • 製作年:2019年
    • 製作国:日本
    • 時間:12分
    • 監督:高橋洋
    • 主演:葛堂里奈