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全1作品。J・オーレルが出演した映画ランキング

  1. 左側に気をつけろ

    評価:E

    2.13

    「ぼくの伯父さん」シリーズの喜劇王ジャック・タチと、「禁じられた遊び」「太陽がいっぱい」の名匠ルネ・クレマンが、ともにキャリア初期の1936年にタッグを組んだ短編コメディ。タチが主演と脚本を、クレマンが監督を務めた。農場で働く青年ロジェは、ひょんなことからボクサーの練習相手としてリングにあがるハメに。ボクシングなどやったことのない彼は、入門書を片手にボクサーに立ち向かうが……。ジャン=リュック・ゴダール監督が「右側に気をつけろ」でオマージュを捧げたことでも知られる。2014年「ジャック・タチ映画祭」上映作品。

    ネット上の声

    • 付け焼き刃ではもちろん歯が立たぬ
    • 初手のチャリンコで疾走する郵便配達は軽快で気持ちよく、だけれども幾たびも重ねられ
    • 自転車をぶん投げるとか物の扱いが全部乱暴でクライマックスのリングの破壊に繋がるの
    • ちゃんとマニュアル見て戦う分チャップリンより真面目にボクシングやろうとしてる

    コメディ

    • 製作年:1936年
    • 製作国:フランス
    • 時間:12分
    • 監督:ルネ・クレマン
    • 主演:ジャック・タチ