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全6作品。ヴィム・ヴェンダースが出演した映画ランキング

  1. The Ozu Diaries/小津ダイアリー

    評価:B

    3.78

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2025年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:138分
    • 監督:ダニエル・レイム
    • 主演:黒沢清
  2. 評価:D

    3.15

    料理は、私の言葉。禁じられた恋の情熱を皿に込める、魔術的リアリズム・ラブストーリー。

    ネット上の声

    • 最近、散歩くらいしか楽しいことないな、て思ってたので、カルロディパルマが「散歩が
    • ドキュメンタリー、というにはすこし不思議な映画で、追われる事実よりも象徴的な記号
    • 当人は当然として、アントニオーニやモニカ・ヴィッティ(中学生の時の我がミューズ)
    • 名撮影監督としてヨーロッパ映画賞撮影賞にその名を残すカルロ・ディ・パルマの功績を

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2016年
    • 製作国:イタリア
    • 時間:90分
    • 監督:ファリボルツ・カムカリ
    • 主演:カルロ・ディ・パルマ
  3. 都市とモードのビデオノート

    評価:D

    3.04

    映画監督ヴィム・ヴェンダースが、ファッションデザイナー山本耀司の創造の秘密に迫る。都市と衣服を巡る思索的ドキュメンタリー。

    パリ、ポンピドゥー・センターからの依頼で、ファッションデザイナー山本耀司のドキュメンタリーを撮ることになった映画監督ヴィム・ヴェンダース。当初はファッションに無関心だった彼が、東京とパリを舞台に、山本耀司の仕事ぶりと哲学にカメラを向ける。服作りと映画作りの共通点とは何か。都市が創造性に与える影響とは。そして、デジタル化が進む時代における「アイデンティティ」とは。ヴェンダース自身のナレーションと共に、二人の世界的クリエイターの魂が交錯する、映像による思索の旅。

    ネット上の声

    • 【多様性と変化を考える】
    • YohjiYamamoto
    • 【”アイデンティティ”今作は、小津安二郎を敬愛するヴィム・ヴェンダースが、自らを”東京人”と称するファッション・デザイナー・山本耀司の生き方と思想に迫るドキュメンタリー映画である。】
    • この頃ヴィム・ヴェンダース監督といえば、ある意味時代を象徴する映画監督のひとりで

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1989年
    • 製作国:フランス,ドイツ
    • 時間:81分
    • 監督:ヴィム・ヴェンダース
    • 主演:ヴィム・ヴェンダース
  4. 評価:E

    2.58

    ネット上の声

    • このドキュメンタリーは、40年以上デニス・ホッパーの右腕として彼を支え続けたとい
    • 親友が振り返るデニス・ホッパーの足跡
    • デニスホッパーのドキュメンタリー
    • 壊さない革命。

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2016年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:101分
    • 監督:ニック・エベリング
    • 主演:デニス・ホッパー
  5. リヴァース・アングル:ニューヨークからの手紙

    評価:E

    2.54

    ヴィム・ヴェンダース監督が1982年3月にニューヨークで撮影した短編ドキュメンタリー。映画「ハメット」製作の日々をとらえた。 ヴェンダース監督がフランスのテレビ局から「ニューヨークからの手紙」という番組を提案されたことを受けて手がける予定だった「日記映画」の試作として撮られた作品。フランシス・フォード・コッポラ製作総指揮の下でヴェンダース監督初のアメリカ映画として手がけた「ハメット」の製作過程を描き、同作製作中に遭遇したトラブルや、ヨーロッパとハリウッドの映画作りの違いなどについて語られる。 日本では「70/80年代 フランシス・F・コッポラ 特集上映 終わりなき再編集」(2024年11月29日~/新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか)で上映される「ハメット」と併映で劇場公開。

    ネット上の声

    • 【ヴィム・ヴェンダース自身の気怠いモノローグ、カメラアングル、PLI、エコー&ザ・バニーメンの曲の使い方も格好良いニューヨーク日記映画】
    • 欧米って一言で仰いますけど。
    • 映画史的に貴重な状況を、当事者の監督自身が撮影していたという、いろいろと興味深い一作
    • フィクションでありノンフィクションである

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1982年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:18分
    • 監督:ヴィム・ヴェンダース
    • 主演:ヴィム・ヴェンダース
  6. 999号室

    評価:E

    2.28

    2022年のカンヌ国際映画祭に参加していた映画監督30人に、「映画は死にゆく芸術か?」を問うたドキュメンタリー。ヴィム・ヴェンダースが映画の現在と未来について、ジャン=リュック・ゴダールら著名な映画監督たちに意見を聞いた1982年の「666号室」に着想を得て製作された。 ヴェンダースやデビッド・クローネンバーグ、クレール・ドゥニといった各国の巨匠たちから、「逆転のトライアングル」のリューベン・オストルンド、「わたしは最悪。」のヨアキム・トリアー、「墓泥棒と失われた女神」のアリーチェ・ロルバケルといった、次代を担う俊英まで、世代・国籍・性別も異なる30人の映画監督が、パンデミックやさまざまな技術革新を経た映画の現在と未来を、それぞれの視点で語りつくす。

    ネット上の声

    • ヴェンダースが懸念する「デジタル革命」からさらに事態が進展した現在において、本作に登場した映画人たちの見解を改めて伺いたくなる一作
    • 一般大衆向けの「娯楽映画」はまだ死にはしないかもしれないが、「映画芸術」はどうだ
    • 黄金期と呼ばれる時代がある以上、比較すれば衰退している時代もあるし、いつだって、
    • アルノーが言うように、そしてかつてとある日本の批評家が言ったように、あらゆる芸術

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2023年
    • 製作国:フランス,ドイツ
    • 時間:89分
    • 監督:ルブナ・プレイウスト
    • 主演:ヴィム・ヴェンダース