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全2作品。キャスリーン・ネスビットが出演した映画ランキング

  1. 大強盗団

    評価:E

    2.10

    デリー・クインの脚本をイギリス映画界の老練シリル・フランケルが監督したスリラー・アクション。撮影は「ふたりだけの窓」のハリー・ワックスマン、音楽はピーター・トーマスが担当した。出演は「サハリ!」のスチュワート・グレンジャー、「トマシーナの三つの生命」のスーザン・ハンプシャー、新人ソフィー・アルディほか。製作に当ったのはデンマーク映画界のプレベン・フィリップセンとホルスト・ヴェンドランドの二人で、製作プロダクションはイギリスであるが、実質的には、デンマークとの合作である。

    ネット上の声

    • 修道院が悪の拠点になっている設定は面白い

    サスペンス

    • 製作年:1967年
    • 製作国:イギリス,ドイツ
    • 時間:88分
    • 監督:シリル・フランケル
    • 主演:スチュワート・グレンジャー
  2. ふたりは恋人

    評価:E

    中年の、2人のホモ男同志の愛情(?)を、描いたチャールズ・ダイアーの舞台劇「階段」の映画化。製作・監督は「悪いことしましョ!」のスタンリー・ドーネン。脚色は原作者のチャールズ・ダイアー自身があたった。撮影は「いつも2人で」のクリストファー・チャリス、音楽は「悪いことしましョ!」のダドリー・ムーアがそれぞれ担当。出演は「パリの秘めごと」のレックス・ハリソン、「荒鷲の要塞」のリチャード・バートン、「めぐり逢い(1957)」のキャスリーン・ネスビット。他にビアトリクス・リーマン、スティーブン・ルイスなど。

    ネット上の声

    • 男の同性愛を描いた戯曲を、ドーネンが映画化

    コメディ

    • 製作年:1969年
    • 製作国:イギリス
    • 時間:94分
    • 監督:スタンリー・ドーネン
    • 主演:リチャード・バートン