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近未来。10年前に夫アレサンドロを亡くして以来、一人暮らしをしている老女マリア・アナは、夫の居ない寂しさをメモリー社に通うことで癒していた。 メモリー社は独自のテクノロジーによって脳の特定の部分を活性化させて記憶を呼び起こし、利用者が望む過去の瞬間を詳細に見せる機会を提供する会社だった。 その中で彼女は毎日アレサンドロと出会い、最愛の瞬間を思い出していた。しかしある日、いつものように夫との愛の記憶を追体験していた彼女のシステムに異常が発生。 幸せだった過去の記憶が全て失われてしまう。その事件以降、メモリー社に通うことをやめたマリア・アナだったが、1人の男が彼女の行方を捜していた。
ネット上の声
- 旦那が死んで
- 近未来の話で、過去の記憶を鮮明に再現する技術が開発され、主人公はこれにハマってい
- 記憶を辿れるとか 面白そうと思って見てみたけど、期待した感じではなかった
- 低予算なんだろうなとヒシヒシ分かるが、近未来感は伝わってきた
ヒューマンドラマ
- 製作年:2020年
- 製作国:ボリビア,コロンビア
- 時間:---分
- 監督:セルヒオ・バルガス・パス
- 主演:ベアトリス・スペルツィニ
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ハリウッドでリメイク権も獲得された、南米コロンビアを舞台に繰り広げられるミステリーホラー。ある日、山間部の基地との通信が途絶え、ゲリラの襲撃を受けたと考えた軍は、9人の特殊部隊員を調査に向かわせる。しかし、調査隊が基地にたどり着くとそこに兵士の姿はなく、鎖でつながれた女が1人と、日誌が残されていた。日誌には驚くべき記録が記されており、9人の隊員たちは閉ざされた基地のなかで次第に疑心暗鬼にかられ、互いを信用できなくなっていく。
ネット上の声
- 見る価値なし。そして詐欺。
- 得体の知れない恐怖が!
- 主人公がビクビクしすぎ
- 極限状態の人間は怖い
ホラー
- 製作年:2011年
- 製作国:コロンビア,アルゼンチン,スペイン
- 時間:107分
- 監督:ハイメ・オソリオ・マルケス
- 主演:フアン・パブロ・バラガン