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全2作品。シド・バレットが出演した映画ランキング

  1. シド・バレット 独りぼっちの狂気
    • C
    • 3.58
    ロックバンド「ピンク・フロイド」の創設者として知られるシド・バレットの謎に包まれた人生をひも解いたドキュメンタリー。 ピンク・フロイド結成時の中心人物でありながらも、5年あまりで表舞台から姿を消し、巨大化したピンク・フロイドのインスピレーションの源としてロック史の伝説となったシド・バレット。ピンク・フロイドのメンバーはもちろん、実妹ローズマリー、幼少期の友人や美術学校時代の学友・教師、ザ・フーのピート・タウンゼントやブラーのグレアム・コクソンといったミュージシャン、さらに歴代のガールフレンドまで、数十名による証言と記録映像、幻想的な映像パートを交えながら、彼の“狂気”と“天才”の真相に迫る。 レッド・ツェッペリンやピンク・フロイドのアートワークで知られるアート集団「ヒプノシス」のメンバーにしてシドの旧友でもあったストーム・トーガソンが監督とインタビュアーを務め、トーガソンの死後は映像作家ロディ・ボガワがその遺志を継いで決定版を完成させた。

    ネット上の声

    • シド・バレットについてネット拾い読み以上の知識なかったので、知人&ピンク・フロイ
    • ピンクフロイド唯一のサイケデリック名盤「夜明けの口笛吹き」を主導したカリスマ、シ
    • 本作で、やたらと「当時の英国のサイケデリック・ムーブメントの権化」的な語られ方を
    • シドがバンド脱退後もしっかりメンバーに愛されていたのが知れて嬉しかった
    ドキュメンタリー
    • 製作年2023年
    • 製作国イギリス
    • 時間94分
    • 監督ロディ・ボグワナ
    • 主演シド・バレット
  2. THE PINK FLOYD
    • D
    • 3.06
    ドキュメンタリー作家ピーター・ホワイトヘッドが、60年代末のロンドンを切り取ったドキュメンタリー。ピンク・フロイド、ソフト・マシーン、ジョンズ・チルドレン(マーク・ボラン)、アレクシス・コーナーなどのミュージシャン、詩人のマイケル・ホロヴィッツ、前衛音楽のロン・ギーシン、前衛アーティストの小野洋子などが出演。ヨーコと正式に出会う以前のジョン・レノンも登場する。

    ネット上の声

    • やはり「狂気」の全詩を手掛けた中心人物ロジャー・ウォーターズがいないのが何とも残
    • Well it’s June and I’d like to just say
    • サウンドと映像のモノリス
    • VHSで鑑賞
    ドキュメンタリー
    • 製作年1994年
    • 製作国イギリス
    • 時間30分
    • 監督ピーター・ホワイトヘッド
    • 主演ピンク・フロイド

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