「白馬王国」と同じくゼーン・グレイ原作、ヘンリー・ハサウェイ監督、ランドルフ・スコット主演、サリー・ブレーン共演による西部劇で、脚色には「白馬王国」のハロルド・シューメイトと「謎の真空管」のフランク・パートススが当たり、撮影は「征服群」「砲煙」のアーチー・スタウトの担任。助演者は「七万人の目撃者」「心の青空」のJ・ファーレル・マクドナルド、「紐育の仇討」「街の風景」のデイヴィッド・ランドー、「恋愛百科全書」「謎の真空管」のゴードン・ウェストコット、「暗黒街の顔役(1932)」「虎鮫」のヴィンス・バーネット、「緑の処女地」「爆走する悪魔」のグィン・ウィリアムス等である。
ネット上の声
- ランドルフ・スコットがサリー・ブレーンと良い関係になってることに婚約者のゴードン
- ヘンリー・ハサウェイ長編デビュー作
- 原題:When the West Young
西部劇
- 製作年1932年
- 製作国アメリカ
- 時間60分
- 監督ヘンリー・ハサウェイ
- 主演ランドルフ・スコット