全4作品。バーバラ・ローレンスが出演した映画ランキング

  1. 殺人幻想曲

    殺人幻想曲
    評価:E0.00
    義弟から妻の浮気の可能性を示唆された音楽家アルフレッドは、妻を観察するうち、次第に疑惑が確信へ変わっていく。思いつめた彼は、妻を殺そうと決心するが……。疑心暗鬼から殺人を実行する男の顛末をコミカルに描く。84年に「殺したいほど愛されて」としてリメイク。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    笑えます。楽しいです。
    指揮者の頭の中は…
    製作年:1948
    製作国:アメリカ
    監督:プレストン・スタージェス
    主演:レックス・ハリソン
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  2. 深夜復讐便

    深夜復讐便
    評価:E0.00
    『日曜はダメよ』『死んでもいい』の名匠、ジュールス・ダッシン監督が重厚な演出で魅せるフィルムノワール。自分の商売の邪魔をした仲買人の男が、父親を騙して両足を失わせた張本人だと知ったニックは、復讐を誓ってサンフランシスコへ向かう。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    今年3月、ある名監督が亡くなりました
    製作年:1949
    製作国:アメリカ
    監督:ジュールス・ダッシン
    主演:リチャード・コンテ
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  3. 街中の拳銃に狙われる男

    街中の拳銃に狙われる男
    評価:E0.00
    戦いを抜く手は見せぬ手練の早撃ち!必殺の二挺拳銃を売り物に町から町を渡り歩く不敵の拳銃渡世!1870年の夏のある日、ワイオミング州シェリダンの町に、馬に乗ってどこからともなく現れた一人の男。男の名はクリント・トリンジャー(R・ミッチャム)。彼は町から町へと渡り歩き、行く先々の町で議会や自治会に雇われ、町に巣食う無頼漢どもを退治する“町直し保安官”であった。シェリダンは悪党デイド・ホールマンに牛耳られており、酒場の廻りではホールマンの手下たちが傍若無人に暴れまわり、町の人々を困らせていた。だが、クリントがここに来たのは町直しのためではなかった。三年前に彼が危険な稼業から足を洗わないのを嫌って去って行った妻のネリー(J・スターリング)がこの町にいるのを知り、ネリーが連れて行った当時二才の娘ベスに一目会いたさにやって来たのだった。だが、そんな彼を放っておけず、無法者たちに苦しめられていた馬具商のアトキンス(E・メイヤー)は議会に対し、クリントを雇い入れようと提案する。町の治安のためには手荒なことも厭わない保安官と悪党たちの対決を描く一触即発のアクション西部劇。「サンダウナーズ」(60)「エル・ドラド」(66)「大西部への道」(67)のロバート・ミッチャムが世直し保安官に扮して早撃ちを披露、圧倒的な存在感を見せる。

    アクション、サスペンス、西部劇
    製作年:1955
    製作国:アメリカ
    監督:リチャード・ウィルソン
    主演:ロバート・ミッチャム
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  4. 西部の最終列車

    西部の最終列車
    評価:E0.00


    西部劇
    製作年:1959
    製作国:アメリカ
    監督:リチャード・L・ベア
    主演:クリント・ウォーカー
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