男を手玉にとってたくましく生き抜く女だけの3世代の家族の姿を、ブラックユーモアを交えて描く女性映画。製作・監督・脚本は、本作が初の劇場用映画となるヘルミーネ・フントゥゲボールト。撮影はベルント・マイナース、音楽はカルステン・ギュンター、美術はカタリーネ・ヴュッペルマンがそれぞれ担当。主演はバーバラ・アウアー、カリン・バール、ルート・ヘルベルク。
ネット上の声
- 児童映画も撮っている、ドイツのヘルミーネ・フントゥゲボールト監督・脚本
ヒューマンドラマ
- 製作年1991年
- 製作国ドイツ
- 時間79分
- 監督ヘルミーネ・フントゥゲボールト
- 主演バルバラ・アウア