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20世紀アメリカを代表する作詞家・作曲家コール・ポーターの楽曲を用いたロングラン・ミュージカル「エニシング・ゴーズ」を映像収録してスクリーン上映。2011年に同作品で第65回トニー賞ミュージカル主演女優賞に輝いたサットン・フォスターを再び主演に迎えた、21年のブロードウェイ・プロダクション版舞台を収録。 大西洋を横断する豪華客船「SSアメリカン号」を舞台に、ナイトクラブの歌姫、結婚を控えた実業家、ギャングとその情婦ら、個性豊かな乗客たちが繰り広げる恋と冒険の行方を、華やかなダンスとウィットに富んだ歌詞、ドタバタの展開を絶妙に絡みあわせて描き出す。 ニューヨーク・ブロードウェイの傑作舞台を映画館で上映する「松竹ブロードウェイシネマ」シリーズの1作。
ネット上の声
- 久々の松竹ブロードウェイシネマ🎍🎶
- これぞブロードウェイ!!
- 歌唱力、ダンスが凄い
- もともとミュージカルにさほど詳しいわけでもなく、船上で繰り広げられ...
音楽
- 製作年:2021年
- 製作国:イギリス
- 時間:138分
- 監督:---
- 主演:サットン・フォスター
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恐竜大行進
タイムマシンで現代のニューヨークに現われた恐竜たちの冒険と、子供たちとの交流を描いたファンタジー・アニメ。ディズニー・アニメに多大な影響を受けたスティーヴン・スピルバーグが設立したアニメ専門のスタジオ、アンブリメーション作品で、「アメリカ物語2 ファイベル西へ行く」に続く第2作。作家・イラストレーターのハドソン・タルボットの児童書を原作に、「月の輝く夜に」のジョン・パトリック・シャンレイが脚色。監督は「アメリカ物語2」のフィル・ニベリンクとサイモン・ウェルズ、「アメリカ物語」「リトルフットの大冒険 謎の恐竜大陸」で作画監督を務めたディック&ラルフ・ゾンダグ兄弟の共同。エグゼクティヴ・プロデューサーはスピルバーグ、フランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ。音楽はオリジナルスコアを「ペリカン文書」のジェームズ・ホーナーが書き(挿入歌の作曲はホーナーとトーマス・ドルビー)、主題歌はリトル・リチャードの『ロール・バック・ザ・ロール』。日本語吹き替え版のみの公開。ネット上の声
- 娘が恐竜好きで、良い映画ないかな〜と探してたら夫にこれいいよ、と紹介されて検査し
- ハドソン・タルボット原作の児童向け小説を、スピルバーグが製作したアニメーション、
- スピルバーグカメオ出演!今見ても普通におもろい
- 優しく、そして懐かしくなる恐竜映画
アニメ
- 製作年:1994年
- 製作国:アメリカ
- 時間:70分
- 監督:フィル・ニベリンク
- 主演:ジョン・グッドマン