全6作品。シビル・シュミッツが出演した映画ランキング

  1. 吸血鬼

    吸血鬼
    評価:B3.58
    サイレント時代の神秘映画の旗手、カール・Th.ドライヤーによるヴァンパイア・ムーヴィー。奇妙な老人との出会いによって大きな館へと導かれた青年が、吸血鬼に遭遇することになり……。原形に最も近いとされるドイツ語版を復元。

    ホラー、吸血鬼(ヴァンパイア)

    ネット上の声

    モノクロじゃないとダメな作品
    ドライエルの吸血鬼
    ボローニャ復元版
    カール・テオドア・ドライヤー
    製作年:1931
    製作国:ドイツ/フランス
    監督:カール・テオドール・ドライエル
    主演:ジュリアン・ウェスト
    1
  2. F・P1号応答なし

    F・P1号応答なし
    評価:E0.00


    サスペンス、SF

    ネット上の声

    ”領海や公海”という発想が無かった頃…
    製作年:1932
    製作国:ドイツ
    監督:カール・ハートル
    主演:ハンス・アルベルス
    2
  3. セロを弾く乙女

    セロを弾く乙女
    評価:E0.00
    製作年:1934
    製作国:ドイツ
    監督:エリッヒ・ワシュネック
    主演:シビル・シュミッツ
    3
  4. 大空の驚異

    大空の驚異
    評価:E0.00
    「黒衣の処女」のフランク・ヴィスバールが監督したグライダー映画で、フィリップ・ロタール・マイリングとL・M・マイリンク両氏の原案に基づきワルター・フォルスターが脚本を執筆した。主役は「西部戦線一九一八年」「プロシヤの旗風」のクラウス・クラウゼン、「F・P一号応答なし」「セロ弾く乙女」のシビル・シュミッツ、「セロ弾く乙女」のヴォルフガング・リーベンアイナー、ヒルダ・ゲビューアの四人で、ワルター・グロス、「白銀の乱舞」「銀界縦走」のギュッチ・ランチナー、等が助演。カメラは「聖山」「モンブランの嵐」のハンス・シュネーベルガー、音楽は「朝やけ」「浮き雲」のヘルバート・ヴィントの担任。グライダーの指揮にはドイツグライダー卿盟総裁ブルーノ・レーアッア、及びウォルフ・ヒルトその他の人々が当たっている。
    製作年:1934
    製作国:ドイツ
    監督:フランク・ウィスパー
    主演:シビル・シュミッツ
    4
  5. 別れの曲

    別れの曲
    評価:E0.00
    ゲザ・フォン・ボルヴァリー監督による感動作。舞台は1830年代のワルシャワ。ロシアへの抵抗運動に深入りするがあまり、師にパリへと送り出された愛国青年ショパンの物語を綴る。出演はヴォルフガング・リーベンアイナーら。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    印象に残る場面が目白押し
    製作年:1934
    製作国:ドイツ
    監督:ゲツァ・フォン・ボルヴァリー
    主演:ヴォルフガング・リーベンアイナー
    5
  6. 世界の王者

    世界の王者
    評価:E0.00
    製作年:1934
    製作国:ドイツ
    監督:ハリー・ピール
    主演:ヴァルター・ヤンセン
    6

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