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全2作品。フセヴォロド・プドフキンが出演した映画ランキング

  1. ボリシェヴィキの国におけるウェスト氏の異常な冒険
    • D
    • 2.94
    アメリカ人のウェスト(ポルフィリ・ポドーベド)は、メディアが紹介した社会主義者が幅を利かす悪魔の国というソビエトの実情を自ら確かめるべく、カウボーイのジェディ(ボリス・バルネット)を用心棒にソビエトへやって来る。そんな彼をターゲットにしようともくろむ詐欺師一味は、アメリカ人が抱く偏見を利用して彼らを脅迫しようともくろむ。その後ウェストは、次から次へと発生する奇妙な事件に遭遇し……。

    ネット上の声

    • ボルシェビキは怖いど~
    • プロテスタントであるキリスト教青年会のウェスト氏と、その召使いであるカウボーイと
    • ハロルド・ロイドのように無垢なアメリカ人の固定観念に満ちた旅を通して、結局はボリ
    • モスクワにて演じられる西部劇アクションの荒唐無稽さに茫然唖然大爆笑
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1924年
    • 製作国ソ連
    • 時間65分
    • 監督レフ・クレショフ
    • 主演ポルフィリ・ポドーベド
  2. 生ける屍
    • E
    ロシアのメジラブポム社とドイツのプロメトィス社とが提携し故文豪レフ・レオ・N・トルストイ生誕百年祭記念に製作した映画で、原作はレオ・N・トルストイの書いた同名の戯曲。ソビエト映画の中堅である「メッス・メンド」「悩める土地」の製作者であるフョードル・オツェプ氏が脚色、監督の任に当たっている。主役を演じるフセヴォロド・プドフキンは「母(1926)」「聖ペテルスブルグの最期」「アジアの嵐」の監督者として名のある人、特にレオ・N・トルストイを記念するために俳優として出演、他にマリア・ヤコビニ嬢、ナタ・ワチナゼ嬢、グスタフ・ディースル氏が助演している。キャメラは前記ブドオフキンの大作を撮影したアナトリー・ゴロブニヤ氏が担当している。(無声)
    • 製作年1928年
    • 製作国ソ連
    • 時間108分
    • 監督フェオドール・オッエップ
    • 主演フセヴォロド・プドフキン

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