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ドキュメンタリー
- 製作年1995年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督ジョン・リンダー
- 主演中村正人
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吉田扮する観音崎すみれは35才、中村演じる安田康夫は40才。2人が一緒に音楽をやりはじめて既に10年経つが、いまだ世の光りを浴びずにいる。生活のために、地方への旅巡業に忙しい日々。必ずしも若いとは言えないふたりにとって、音楽とは、2人の関係とは、そして優しさとはなんだろう。その答えは、映画の中に隠されている。監督は「Laundry ランドリー」の森淳一。
ネット上の声
- 友達以上恋人未満=amoretto
- 2人の演技はおいといて(笑)、
ヒューマンドラマ
- 製作年2004年
- 製作国日本
- 時間45分
- 監督森淳一
- 主演吉田美和
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堤幸彦が原案・監督、「DREAMS COME TRUE」の中村正人がエグゼクティブプロデューサーを手がけ、難解な舞台劇を上演するために集められた4人の女優を主人公に、稽古から舞台本番までの4日間をドキュメンタリータッチで描いた作品。
4日後に迫った舞台本番を前に、終わりの決まっていない30ページの台本に3日間かけて向きあうことになった4人の女優。演出家不在の異様な閉鎖空間でスマホも時計も没収され、集められた理由すら知らされないまま、演じたい役をつかむため稽古に打ち込んでいく。それぞれ切実な事情を抱える4人は、その苦悩やプレッシャーから赤裸々にぶつかりあう。そして公演当日、仮面をつけた観客が見守るなか、4人の舞台が幕を開ける。
Netflixドラマ「極悪女王」の唐田えりか、「愛のゆくえ」の林田麻里、「truth 姦しき弔いの果て」の広山詞葉、ロックバンド「HIGH and MIGHTY COLOR」の元ボーカル・MAAKIIIが4人の女優を演じた。堤監督と劇団マカリスター主宰の井上テテが脚本、劇団□字ック主宰の山田佳奈が劇中劇の脚本を手がけ、中村正人と世界的ジャズピアニストの上原ひろみが音楽を担当。
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督堤幸彦
- 主演中村正人
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日本を代表するミュージック・グループ、ドリームズ・カム・トゥルーの活躍は、海を越えたアメリカでも認められ、アニメーション映画「スワンプリンセス/白鳥の湖」の主題歌として、『The Signs of Love』の英語ヴァージョン『ETERNITY』が採用された。同作品の日本公開を記念して劇場公開された、彼らのヒット・ナンバーのプロモーション・フィルム。『すき』は、94年11月4日に発売されると同時にチャートの1位を記録。約60万枚を売り上げるヒットを飛ばした作品。『ETERNITY』は、95年2月22日に発売されたシングル『サンキュ.』のカップリング曲で、今回は主題歌と同じく英語ヴァージョンでの登場となっている。どちらも、センス溢れる曲と映像で楽しませてくれる。
- 製作年1995年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督ジョン・リンダー
- 主演中村正人