スポンサーリンクあり

全4作品。前田晃男が出演した映画ランキング

  1. 明るくなるまでこの恋を

    評価:E

    2.46

    ネット上の声

    • 「おおさかシネマフェスティバル」で大森一樹監督を追悼して上映された作品
    • 故大森一樹監督追悼上映その2
    • 映画館って良いよな

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1999年
    • 製作国:日本
    • 時間:23分
    • 監督:大森一樹
    • 主演:荒谷清水
  2. オーライ

    評価:E

    2.32

    他人とのコミュニケーションが不得手なOLが、高校時代のクラスメイトとの再会によって変わっていく姿を描いたドラマ。監督・脚本は、インディーズ界で活躍を続ける「イタメシの純和風」の安田真奈。撮影を森達之が担当している。主演は、新人の三嶋幸恵。2000年宝塚映画祭すみれ座賞受賞、TAMA NEW WAVE特別賞受賞、東京国際映画祭ニューシネマフロムジャパン出品、2001年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭観客アンケート1位ファンタランド大賞受賞作品。16ミリ。

    ネット上の声

    • 倫理観の話になっていくのが、わかるのだけれどシャバいと感じたけど、この監督が神戸
    • コミュニケーションが苦手だったり、ネガティヴ思考だったり、引っ込み思案だったり…
    • ちょっとどこか不穏な空気がずっと続いてて、噛み合わないようなもどかしさ

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2000年
    • 製作国:日本
    • 時間:75分
    • 監督:安田真奈
    • 主演:三嶋幸恵
  3. あした、授業参観いくから。

    評価:E

    2.26

    片岡礼子主演で5つの家族の親子模様を描いた短編映画。中学英語教師の職に生きがいを感じている坂口則子が担任するクラスには、さまざまな生徒がいる。両親が共働きで優等生の光。母を亡くしているが明るい性格の亜輝菜。父が医師で母は専業主婦という裕福な家庭に育つ一馬。母がだらしないので家事を担うゆかり。荒っぽい性格の父におびえる涼太。翌日の授業参観を前に、それぞれの家庭でまったく同じ会話が展開するが……。「幸福(しあわせ)のスイッチ」の安田真奈監督が、自身のワークショップで活用している教材をベースに生みだした実験的な作品でもあり、「まったく同じセリフでもキャラクターや状況によって演技や脚本のト書きが変わる」ということを表すため、7つの同じセリフが5人の生徒の家でそれぞれ繰り返され、まったく同じ会話からまったく異なる親子の模様が描かれる。

    ネット上の声

    • なんか嫌なとこ見せられるだけ後の回収が何もないし良くなる予兆も別にしないただそれ
    • 親が言う「あした、授業参観いくから」に対し、喜ぶ子もいればどうでもいい子、嫌がる
    • 何を伝えたいのかわからなくて映画ではなくドキュメンタリー調にすればよかったのでは
    • 思春期を迎えた段階での親からの「あした、授業参観行くから」は殆ど死刑宣告と同等レ
    • 製作年:2021年
    • 製作国:日本
    • 時間:23分
    • 監督:安田真奈
    • 主演:片岡礼子
  4. SLAP HAPPY

    評価:E

    都会で暮らす孤独な浪人生の日常を描いた青春ドラマ。監督は「燃えよピンポン」の三原光尋。脚本は三原監督と「燃えよピンポン」の高橋智紀の共同。撮影を「ベイビー・クリシュナ」の浅井竜雄と「燃えよピンポン」の杉浦泰司が担当している。主演は劇団・南河内万歳一座の前田晃男。なお、本作は関西テレビ放送が関西出身の若手監督育成のために設けた深夜枠での放映を前提とした企画により製作された作品である。16ミリ作品。1996年8月10日に大阪・第七藝術劇場にて企画上映されている。

    青春

    • 製作年:1996年
    • 製作国:日本
    • 時間:80分
    • 監督:三原光尋
    • 主演:前田晃男