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全4作品。ジョーン・ジェットが出演した映画ランキング

  1. ジョーン・ジェット/バッド・レピュテーション

    評価:B

    3.78

    「ロックは男のもの」そんな時代を打ち破った反逆の女王、ジョーン・ジェット。その伝説の裏に隠された魂の叫び。

    1970年代、男性優位のロックシーンに彗星の如く現れたガールズバンド「ザ・ランナウェイズ」。その中心人物こそ、後に”ロックンロールの女王”と称されるジョーン・ジェット。バンド解散後、彼女はソロ活動を開始するも、レコード会社から23回も契約を拒否されるという屈辱を味わう。しかし、彼女は諦めなかった。自らレーベルを立ち上げ、名曲「アイ・ラヴ・ロックンロール」を世界的大ヒットへと導く。本作は、数々の困難に立ち向かい、自らの信念を貫き通した一人の女性アーティストの、知られざる苦悩と栄光に満ちた軌跡を追う音楽ドキュメンタリー。

    ネット上の声

    • ダコタ・ファニング、クリステン・スチュワートが出てる"ランナウェイズ"が好きで、
    • 女がバンドをやって何が悪いの?
    • 後半から大きな潮流が一本に収斂
    • 考えるな感じろ・・・かな?

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2018年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:95分
    • 監督:ケヴィン・カースレイク
    • 主演:ジョーン・ジェット
  2. スージーQ

    評価:C

    3.56

    70年代、男社会のロック界に風穴を開けた女王、スージー・クアトロ。その知られざる伝説と素顔。

    1970年代、ベースを抱えたレザースーツの女性ロッカーが世界を熱狂させた。その名はスージー・クアトロ。彼女は、後の女性ミュージシャンたちに多大な影響を与えたパイオニア。しかし、その成功の裏には、家族との確執や業界からの偏見との闘いがあった。貴重なアーカイブ映像と、ジョーン・ジェットやデボラ・ハリーら著名ミュージシャンたちの証言で綴る、彼女の50年以上にわたるキャリアの軌跡。音楽史にその名を刻んだ「ロックンロールの女王」の、情熱と孤独に満ちた真実の物語。

    ネット上の声

    • 【レザーのジャンプスーツが無茶苦茶格好良いSUZI Qの生い立ちから、60年代から70年代のブレイク期からその後を描く。一人の女性としての見事な生き様が魅力的である。】
    • スージー・クワトロは中高生の頃、リアルタイムで聴いていました
    • 女性ロッカーのパイオニア、スージークアトロのドキュメンタリー
    • 【名前しか知らなかった...破格に凄い人物!一度観てほしい】

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2019年
    • 製作国:オーストラリア
    • 時間:104分
    • 監督:リアム・ファーメジャー
    • 主演:スージー・クアトロ
  3. スティーヴン・キング ビッグ・ドライバー

    評価:E

    2.14

    ネット上の声

    • もうチョット若い娘さんの方が良くねぇ?
    • 歳ならではの冷静さ(ニャンコが可愛い)
    • スティーブン・キングあっさり味
    • プロットが足りなさすぎる。

    サスペンス

    • 製作年:2014年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:88分
    • 監督:ミカエル・サロモン
    • 主演:マリア・ベロ
  4. 愛と栄光への日々/ライト・オブ・デイ

    評価:E

    2.10

    ロックに情熱をかける姉弟の姿を描く。製作はロブ・コーエンとキース・バリッシュ、エグゼクティヴ・プロデューサーはタブ・クレイボーン、監督・脚本は「キャット・ピープル(1981)」のポール・シュレイダー、撮影はジョン・ベイリー、音楽はトーマス・ニューマンが担当。出演はマイケル・J・フォックスほか。

    ネット上の声

    • マイケルのギターにジェットの演技が見物!
    • マイケルのギタープレイ
    • ストーリーはあまり記憶に残っていないものの、ジョーン・ジェットがそのまんま、バリ
    • 工場地帯のクリーブランド、住人の生活をみせるオープニングでもう満点(ちなみに工場

    青春、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:1986年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:109分
    • 監督:ポール・シュレイダー
    • 主演:マイケル・J・フォックス