ナチス占領下のフランスで、ドイツ資本で経営された実在の映画会社コンティナンタルで働く二人の男を描いたドラマ。監督・脚本は「今日から始まる」のベルトラン・タヴェルニエ。音楽は「リディキュール」のアントワーヌ・デュアメル。出演は「マドモアゼル」のジャック・ガンブラン、「青い夢の女」のドゥニ・ポタリデス、「バルニーのちょっとした心配事」のマリー・ジラン、「父よ」のシャルロット・カディほか。2002年ベルリン国際映画祭銀熊賞、音楽賞受賞。
ネット上の声
- ドイツ資本の映画作り
- 自由への、通行許可証
- ガンブランは見たいけど戦時下の物語は辛いことが多いというジレンマでずっと手つかず
- ナチス占領下のフランスとあれば暗くて重い話なのだろうと決めてかかっていたが、意外
ヒューマンドラマ
- 製作年2002年
- 製作国フランス
- 時間170分
- 監督ベルトラン・タヴェルニエ
- 主演ジャック・ガンブラン