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全8作品。力道山が出演した映画ランキング

  1. 純情部隊
    • E
    • 2.56
    「怒れ! 力道山」の力道山が東千代之介と組んでおくる明朗友情物語。“読切倶楽部”所載玉川一郎の原作から「母星子星」の中田竜雄が脚本を書き、「遠山金さん捕物控 影に居た男」のマキノ雅弘が監督する。撮影は「拳銃を捨てろ」の藤井静。主な出演者は力道山、東千代之介、「母星子星」の月丘千秋、「警視庁物語 追跡七十三時間」の星美智子、藤里まゆみ、「一夜の百万長者」の堺駿二、「神変美女桜」の進藤英太郎、加えてディック・ミネ、広沢虎造、駿河海、藤田山、九州山、志村アナウンサーなど。

    ネット上の声

    • 『カリフォルニア・ドールズ』の20年ほど前にここまできめ細やかなアクション繋ぎで
    • 木村政彦と力道山の一戦は、1954年12月22日、蔵前国技館で行われた。
    • 急にプロレスになってビビる
    • 戦争中、そして戦後
    戦争、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1957年
    • 製作国日本
    • 時間85分
    • 監督マキノ雅弘
    • 主演力道山
    • 定額
  2. 力道山物語 怒涛の男
    • E
    • 2.44
    「江戸一寸の虫」の共同脚色者の一人、菊島隆三が脚本を書き、「月がとっても青いから」の森永健次郎が監督、伊勢寅彦が協力した。撮影は同じく「月がとっても青いから」の山崎安一郎が担当した。主なる出演者はプロレスの力道山、「母なき子」の澤村國太郎、「月がとっても青いから」の南寿美子、坪内美詠子、「人生とんぼ返り(1955)」の河津清三郎など。

    ネット上の声

    • 名前以外ほとんど創作のような作品だが、冒頭で実話ではないことを説明しているので潔
    • これは興味深い作品
    • ゴツイっ! デカイっ! パワフルゥ~! と、力道山の素晴らしさを存分に堪能! 本
    • 戦後代表的ヒーローの一人力道山の伝記とは到底思えないストーリーだが、自身が主演し
    伝記
    • 製作年1955年
    • 製作国日本
    • 時間84分
    • 監督森永健次郎
    • 主演力道山
    • 定額
    • レンタル
  3. ルー・テーズ対力道山 世界選手権争奪戦
    • E

    ネット上の声

    • 鍋を囲みながら試聴
    ドキュメンタリー
    • 製作年1957年
    • 製作国日本
    • 時間67分
    • 監督---
    • 主演力道山
  4. 力道山 男の魂
    • E
    若槻繁が新たに設立した“若槻プロ”と“滝村プロ”“力道山プロ”の三プロダクションが組織した協同プロ作品で独立プロ初の総天然色映画。菊島隆三の原案から「与太者と若旦那」の須崎勝弥が内川清一郎と共同で脚本を書き、「暴力の王者」に次いで内田清一郎が監督したプロレスもの。撮影担当は「疾風!鞍馬天狗」の岡崎宏三。主な出演者は「力道山物語 怒涛の男」の力道山、「紐育秘密結社」「中共脱出」などに出演しているハリウッドスターであり、レスラーやレフリーを兼ねるマイク・マズルキ、現全欧選手権者ラッキー・シモノビッチ、「ロマンス娘」の森繁久彌、江利チエミ、「朱と緑」の岸恵子、「恋すれど恋すれど物語」の宮城まり子、「新婚第一課」の中田康子、ファッションモデルのへレン・ヒギンズなど。色彩はイーストマン・カラー。

    ネット上の声

    • 全てのエピソードが面白く絡み合って盛り上がる…なんてことはなく、よく分からないう
    アクション
    • 製作年1956年
    • 製作国日本
    • 時間100分
    • 監督内川清一郎
    • 主演力道山
  5. 怒れ!力道山
    • E
    力道山を主人公に心暖まる人間の善意とフェア・プレーの尊さを謳歌しようという明朗スポーツ篇。「花の運河」の棚田吾郎のオリジナル脚本を「復讐侠艶録」の小沢茂弘が監督、「野郎ども 表へ出ろ」の西川庄衛が撮影を担当する。主な出演者は、力道山のほか「妖蛇の魔殿」の田代百合子、「地下鉄三四郎」の小宮光江、「緑眼童子 (二部作)」の星美智子、「野郎ども 表へ出ろ」の早川雪洲、その他、杉狂児、佐々木孝丸、益田キートン、植木基晴。お馴染みのプロレスラーたちが大挙出演する。
    スポーツ
    • 製作年1956年
    • 製作国日本
    • 時間86分
    • 監督小沢茂弘
    • 主演力道山
  6. ザ・力道山
    • E
    日本人同士の激闘(力道山対木村政彦)から、世界へ(シャープ兄弟やボボ・ブラジル、ルー・テーズとの対戦)はばたいた力道山は「空手チョップ」という言葉を戦後史の一ページに残した。そして、昭和三十八年十二月、急逝。彼が急逝した後、プロレス界は混迷の時代へ突入する。しかし、ジャイアント馬場とアントニオ猪木が全日本プロレスと新日本プロレスという二大組織で競いあう中でプロレス熱は復活した。そして次々とジャンボ鶴田、テリー・ファンク、ハルク・ホーガン、スタン・ハンセン、アンドレ・ザ・ジャイアント、タイガーマスク、長州、藤波など新しいスターたちが登場。この作品はこういったブームの中で、プロレスの日本における原点となった力道山の全貌を描くドキュメンタリー。「私、プロレスの味方です」の作者でもある作家・村松友視が製作、監督は「TATOO<刺青>あり」の高橋伴明が担当。主題曲は、山下洋輔トリオ(「BATLLE ROYAL」)。

    ネット上の声

    • 試合フィルムで構成されたドキュメンタリー
    ドキュメンタリー
    • 製作年1983年
    • 製作国日本
    • 時間101分
    • 監督高橋伴明
    • 主演力道山
  7. 鉄腕巨人
    • E
    小崎政房の脚本を「大岡政談・妖棋伝 (前篇) 白蝋の仮面」の並木鏡太郎が演出し、「日本の虎」の岩佐一泉が撮影に当る。出演者は映画初主演のレスラー力道山、「あんみつ姫」の小畑やすし、松島トモ子、丹下キヨ子、「三羽烏奮戦す」の柳家金語楼、「ほらふき丹次」の安西郷子、「やんちゃ娘行状記」の古川縁波の他、内海突破、美雪節子、小笠原弘などで、レスラー遠藤幸吉、駿河海等が出演する。

    ネット上の声

    • NO.81「り」のつく元気になった邦画
    サスペンス、 アクション
    • 製作年1954年
    • 製作国日本
    • 時間91分
    • 監督並木鏡太郎
    • 主演力道山
  8. 8

    激闘

    激闘
    • E
    力道山が殺し屋一味を相手に活躍するというアクション・ドラマ。中田竜雄の脚本を、「月見草」のコンビ岩城其美夫が監督し、井上晴二が撮影した。
    アクション
    • 製作年1959年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督岩城其美夫
    • 主演力道山

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