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禁断の呪術「蠱毒」が姉妹の絆を蝕む。山村を舞台に繰り広げられる、おぞましくも哀しいジャパニーズ・フォークホラー。
ネット上の声
- 上手く出来てる!
- 非常に職人的な姿勢で撮影されてはいるが、夢と現実の境をなくしながら語られた物語が
- 噂のホトホトさまをオーディトリウム渋谷のレイトショーで観ました
- 寝室の場面は姉弟という関係を超えた何かを感じてドキドキした
- 製作年2010年
- 製作国日本
- 時間49分
- 監督大工原正樹
- 主演長宗我部陽子
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昭和初期の東京、孤独な青年が迷い込んだのは、謎めいた女が営む怪しげな遊郭。
ネット上の声
- 語り口が不気味な世界
- 女性の不安定な内面を絶妙に表現した傑作
- 女の語りメインで進むけど、内容が不思議だからか引き込まれていく
- 世にも奇妙な〜を長く複雑にしたような映画
- 製作年2004年
- 製作国日本
- 時間43分
- 監督大工原正樹
- 主演森田亜紀
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あの忌まわしき事件の舞台となったテレビ局のメイクルーム。そこで開催されるのは、新人アイドルの最終オーディション。最終選考に残った候補者たちに告げられたのは、この部屋を舞台にした「サバイバルゲーム」の開始。外部との連絡は絶たれ、密室と化したメイクルームで、少女たちの精神は極限まで追い詰められていく。これは本当にオーディションなのか、それとも誰かが仕組んだ悪質な罠か。疑心暗鬼の中、剥き出しになる人間の本性。生き残りをかけた恐怖の一夜の幕開け。
ネット上の声
- AV撮影の裏側を描いたメイクルームの第二段
- AV撮影現場の裏側、メイクルームの会話劇
- い、引退だと!
- メイクルームでのワンシュチュエーションコメディー
ヒューマンドラマ
- 製作年2016年
- 製作国日本
- 時間88分
- 監督森川圭
- 主演森田亜紀
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ネット上の声
- AV撮影現場のメイクルームに集まる女優とメイク担当さんとの話
- それなりに笑いはあるが毒足らず
- 日本自主映画のレベル
- なんか許せる作品です
ヒューマンドラマ
- 製作年2014年
- 製作国日本
- 時間86分
- 監督森川圭
- 主演森田亜紀
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「大拳銃」(2008)でゆうばり国際ファンタスティック映画祭、ぴあフィルムフェスティバルの双方で審査員特別賞を受賞した新人・大畑創監督が描く不条理ドラマ。静かな住宅街に暮らす若い夫婦は、夫を襲う奇妙な発作に悩まされていた。体を弓なりにしならせ、野獣のような咆哮(ほうこう)をあげる夫を不安に思いながらも介護する妻だったが、謎の症状は次第に悪化していき、ついに夫の体が不気味に変態を始める。
ネット上の声
- なんだこりゃ!?ってタイプの映画です。
- 予想の遥か上を行く展開!ビックリ!!
- ジャンル不明のファンタスティック
- 最後の衝撃だけが取り柄?
難病、 夫婦、 ホラー
- 製作年2011年
- 製作国日本
- 時間54分
- 監督大畑創
- 主演森田亜紀
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映画撮影現場のメイクルームで繰り広げられるドタバタを描いたワンシチュエーション劇「メイクルーム」シリーズの3作目。AV撮影現場のメイクルームを舞台にした前2作から変わって、今作ではアイドルが主演するホラー映画の撮影現場が舞台に。森田亜紀が扮する主人公のメイクアップアーティストの都築が、おなじみのメンバーがそろったクセものぞろいの現場に振り回される姿を通して、華やかに見えるアイドル業界の舞台裏を描き出す。監督も前2作から引き続き森川圭が務めた。劇中のホラー映画に主演する残念なアイドル役に、グラビアのほか映画「娼年」などで女優としても幅広く活動する階戸瑠李。
ネット上の声
- 『アイドル=愛ドール(人形)らしい😆』
- シーン32はどうなった?
- 逮捕ジャンパー
- 現場のママ
コメディ
- 製作年2019年
- 製作国日本
- 時間90分
- 監督森川圭
- 主演森田亜紀
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「女の子に触れたい」という欲望を秘めたまま、おばさんになった高校教師の翔子。ある孤独な女子生徒にほだされ、人の道を逸脱し始める。
40歳にして性に目覚めた女性の可愛らしさ、そして欲望に突き進む人間の怖さと滑稽さを描く。
ネット上の声
- 漫画なら可能なリリシズム溢れる告白の台詞も、実写だと安い演劇のような段取りが見え
- 教育者不足、教員採用試験の倍率低下によって誰でも教師になろうと思えばなれる現代に
- 母親の姿を女教師に重ねて利用する女子高生とその女子高生を逆に利用して身体を求める
- バス停シーンから「これは...」と引き摺り込まれ
- 製作年2019年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督成瀬都香
- 主演森田亜紀
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幼い頃、母親・早希の勧めでバレエと出会った美夏。 生まれながらのスタイルとバレエの才能に恵まれ、コンクールにも上位入賞し、 将来を期待されていた。 しかし、怪我に荷まれ道半ばにしてバレエの道を諦めてしまう。 全てを早希のせいにして、逃げるように家を出る美夏。 女手一つで美夏を育ててきた早希は深く絶望する。自分がなりたかったバレリーナの夢を娘に託し過ぎたのかもしれない...・・。 美夏の気持ちを知るために早希は近くのバレエ教室に通い始める。 教室には様々な年代の女性達がバレエを楽しんでて、早希もバレエを習ううち、 少しずつ娘の気持ちがわかってくる。そんな中、教室で発表会が催される事になる。 演目は くるみ割 り人形の 「花のワルツ 」。それぞれの思いが交錯し、母娘の「花のワルツ」のステージの幕が今、開く一 。
ネット上の声
- 本作を観たキッカケは驚くほどシンプルで、今時珍しくSNSを全く介さずだった
- 『イルカはフラダンスを〜』と同じ配給会社さんでご縁があって
- 面白かった〜
- 母娘バレー
- 製作年2021年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督森田亜紀
- 主演飯島未賀
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ホラー、 アクション
- 製作年2013年
- 製作国日本
- 時間20分
- 監督大畑創
- 主演うみのて
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女性監督による短編上映企画「桃まつり presents kiss!」の1編。交通事故で妻子を亡くした隆は、自責の念から毎日のように地蔵を撮影し続けていたが、そんなある日、公園で謎の女・紗璃と出会う。紗璃に強引に連れ出された隆は、どこまでも歩き続ける紗璃の後を不審に思いながらも付いていくが……。出演は「サッド ヴァケイション」の斉藤陽一郎、「MEATBALL MACHINE」の河井青葉。
- 製作年2009年
- 製作国日本
- 時間15分
- 監督竹本直美
- 主演斉藤陽一郎
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若手女性監督による映画製作・上映集団「桃まつり」が、 「うそ」をテーマに様々な人間関係を描いた短編オムニバス「桃まつり presents うそ」の1編。スランプに悩む女流作家・未知子のもとに、1通の手紙が届く。それは、事故死したはずの親友が実は恋人の高雄に殺されていたという物語を、小説として書いてほしいというものだった。未知子は手紙の内容通りに執筆をはじめるが……。主人公・未知子役に、「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」の奥田恵梨華。
- 製作年2010年
- 製作国日本
- 時間26分
- 監督福井早野香
- 主演奥田恵梨華