全8作品。大和田伸也が出演した映画ランキング

  1. しあわせカモン

    しあわせカモン
    評価:A3.92
    岩手出身のシンガーソングライター、松本哲也の体験をベースにした母子ドラマ。薬物中毒に陥ったのを発端にすさんだ日々を送る女性とミュージシャンになった彼女の息子が、波瀾(はらん)万丈ながらも温かな親子のドラマを織り成していく。

    ヒューマンドラマ、実話、ヤンキー

    ネット上の声

    母親への感謝の気持ちが詰まった作品です。
    お蔵出し映画祭2011グランプリ受賞
    いくつかの不自然さに改良の余地あり
    鈴木砂羽さんが愛嬌あっていいね
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:中村大哉
    主演:鈴木砂羽
    1
  2. 水戸黄門

    水戸黄門
    評価:C3.47
    東映での映画化十七回目の今回の「水戸黄門」は、人気テレビ・シリーズのしギュラーキャストをそのままスクリーンに起用したもので、加賀百万石のお家騒動の解決に乗り出す黄門一行の活躍を描く。原案・脚本は葉村彰子、監督は「祇園祭」の山内鉄也、撮影は「日本の首領 完結篇」の増田敏雄がそれぞれ担当している。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    黄門様の高笑いが懐かしく耳に響く
    定番の展開、豪華なキャスト
    TVドラマの映画版・・・
    定番といえ、少し複雑
    製作年:1978
    製作国:日本
    監督:山内鉄也
    主演:東野英治郎
    2
  3. 犬神の悪霊(たたり)

    犬神の悪霊(たたり)
    評価:D3.14
     ウラン鉱探査のため久賀村を訪れた竜次は、村にすむ麗子と結婚した。犬神すじの垂水家が祝いに来るが、麗子の父親は追い返してしまう。

    ホラー

    ネット上の声

    原子力開発を絡めた前半と、後半の落差が、
    真面目に作成した事は、痛いほどわかる!
    踏込みが甘い。
    無理やり悪霊
    製作年:1977
    製作国:日本
    監督:伊藤俊也
    主演:大和田伸也
    3
  4. 理由

    理由
    評価:D2.81
    映像化が不可能とされていた、宮部みゆきの同名のベストセラー小説を、原作に惚れ込んだ大林宣彦監督が映画化。名優、菅井きんから、本作が映画 初出演となる寺島咲まで、107人のキャスト全員がノーメイクで役に挑む。

    サスペンス

    ネット上の声

    大林監督の作品は尾道三部作以来・・・
    こんな作風にした『理由』が知りたい。
    いつの日か「宮部シネマ」を
    殺人事件が結ぶ絆・・・!!
    製作年:2004
    製作国:日本
    監督:大林宣彦
    主演:村田雄浩
    4
  5. 飛鳥へ そしてまだ見ぬ子へ

    飛鳥へ そしてまだ見ぬ子へ
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    自分自身がガンになって
    製作年:1982
    製作国:日本
    監督:木下亮
    主演:竹下景子
    5
  6. 藍より青く

    藍より青く
    評価:E0.00
    同名の山田太一原作、NHK連続テレビ小説の映画化。昭和十九年。九州・天草を舞台に、出征、それに続く死を間近かにひかえた若者と、その恋人が愛し合い、悩み、つまづきながらも結婚にこぎつけるまでの青春時代のひたむきな愛を描く。脚本は「生まれかわった為五郎」の熊谷勲、監督は脚本も執筆している「女生きてます 盛り場渡り鳥」の森崎東、撮影は「虹をわたって」の竹村博がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    藍より青く、見たことがないのですが。
    製作年:1973
    製作国:日本
    監督:森崎東
    主演:松坂慶子
    6
  7. 孫文

    孫文
    評価:E0.00
     清朝末期の蜂起から、亡命、辛亥革命、袁世凱との対立など、孫文の足跡を丹念につづった伝記的人物ドラマ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    「孫文が見ていたものは何か」
    孫文と日本の蜜月時代
    製作年:1986
    製作国:中国
    監督:ティン・インナン
    主演:リウ・ウェンジ
    7
  8. 炎の女・秋瑾

    炎の女・秋瑾
    評価:E0.00
    製作年:1983
    製作国:中国
    監督:シェ・チン
    主演:リー・シウミン
    8

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