伝説の都「タール」を目指す倒錯的な愛の巡礼。鬼才ホドロフスキーが描く、シュールで残酷、そして美しい終末への旅路。
ネット上の声
- お互いの身体に黒ペンキでファンドとリスの名前を書きまくって白い部屋をペンキで汚し
- ホドロフスキーが後年の儀式映画で確立する構造をすでに備えており、明らかにキリスト
- 文明が崩壊した世界を舞台にすることでシュールレアリスム的な描き方を正当化するのに
- 100回くらいは見た系統のアート映画で、アート映画のあるあるの集合体みたいな感じ
ヒューマンドラマ
- 製作年1967年
- 製作国メキシコ
- 時間93分
- 監督アレハンドロ・ホドロフスキー
- 主演セルジオ・クレイネル