全6作品。ジョー・フリンが出演した映画ランキング

  1. テニス靴をはいたコンピューター

    テニス靴をはいたコンピューター
    評価:E0.00
    エレクトロニクス時代の爆笑編。「ラブ・バッグ」のディズニー・プロ、製作をビル・アンダースン、監督はロバート・バトラー、脚色ジョセフ・L・マッケヴィティ、音楽を「黒ひげ大旋風」のロバート・F・ブランナー、編集コットン・ウォーバートン。出演は新人カート・ラッセル、「バットマン(1966)」のシーザー・ロメロ、「ラブ・バッグ」のジョー・フリン、その他ウィリアム・シャラートなど。テクニカラー、スタンダード。1969年作品。

    コメディ、SF
    製作年:1969
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・バトラー
    主演:カート・ラッセル
    1
  2. 世界最強の男

    世界最強の男
    評価:E0.00
     学生たちの研究で、偶然にも筋肉増強の薬が出来てしまった。学長はさっそく、それを食品会社に売り込んで寄付金を得ようとするが……。

    ファンタジー、コメディ

    ネット上の声

    たまには毒のない素直な笑いもいいよね
    この映画でカート・ラッセルを知った
    製作年:1975
    製作国:アメリカ
    監督:ヴィンセント・マケヴィティ
    主演:カート・ラッセル
    2
  3. ハダシの重役

    ハダシの重役
    評価:E0.00
    「逃亡者」「ガン・スモーク」など多くのテレビ映画を手掛けたロバート・バトラーの「テニス靴をはいたコンピューター」に続く第2作。製作はビル・アンダーソン。リラ・ギャレット、バーニー・カーン、スチュアート・C・ビレットの共同原作をジョセフ・L・マックヴィーティが脚色、撮影はチャールス・F・ウィーラー、音楽はロバート・F・ブランナー、編集はロバート・スタッフォードが各々担当。出演はカート・ラッセル、「ラブ・バッグ」のジョー・フリン、ハリー・モーガン、ウォリー・コックスなど。

    ネット上の声

    もうひとつかな・・・
    製作年:1971
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・バトラー
    主演:カート・ラッセル
    3
  4. そら見えたぞ、見えないぞ!

    そら見えたぞ、見えないぞ!
    評価:E0.00
    自由に姿を消したり元に戻したりできる薬を発明したことによっておこる大騒動をコミカルに描く。製作はロン・ミラー、監督は「ハダシの重役」のロバート・バトラー、ロバート・L・キングのオリジナル・ストーリーをジョセフ・L・マックヴィーティが脚色、撮影はフランク・フィリップス、音楽はロバート・F・ブランナー、編集はコットン・ウォーバートンが各々担当。出演はカート・ラッセル、ジョイス・メンガス、ジョー・フリン、シーザー・ロメロなど。

    ネット上の声

    なかなかオモシロかった・・・
    製作年:1972
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・バトラー
    主演:カート・ラッセル
    4
  5. 俺の犬は大泥棒

    俺の犬は大泥棒
    評価:E0.00
     バラバスは、物を咥えて隠すのが趣味の犬である。その悪癖を嫌われ幾人も飼い主が変わっていったが、偶然、ハイウェイ情報を流すDJの青年に飼われることになった。

    コメディ
    製作年:1969
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・スティーヴンソン
    主演:ドウェイン・ヒックマン
    5
  6. あひる大旋風

    あひる大旋風
    評価:E0.00
     事故で放射能を浴びてしまったアヒルが金の卵を産むというドタバタ・コメディ。大学教授のアルバートは息子のジミーにペットをせがまれていた。
    製作年:1971
    製作国:アメリカ
    監督:ヴィンセント・マケヴィティ
    主演:ディーン・ジョーンズ
    6

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