1970年代アメリカ。同性愛者であることを公言し、希望の象徴となった政治家ハーヴェイ・ミルクの軌跡を辿るドキュメンタリー。
ネット上の声
- 【マイノリティの為に闘い凶弾に斃れた男の半生を描いた作品。彼を暗殺した同じ市政執行委員だった男に下された軽すぎる判決には苦い思いが募るが、後世に名を残したのはマイノリティの為に戦った男なのである。】
- 「ミルク」後の観賞には資料的価値しかない
- 人としてのあり方をミルクが教えてくれる
- 人権を考える上で必見のドキュメンタリー
ドキュメンタリー
- 製作年1984年
- 製作国アメリカ
- 時間87分
- 監督ロバート・エプスタイン
- 主演ハーヴェイ・ミルク