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全4作品。池谷のぶえが出演した映画ランキング

  1. 野田ともうします。
    • A
    • 4.23

    埼玉の大学に通う、三つ編みメガネの女子大生・野田さん。彼女のシュールでマイペースな日常観察記。

    舞台は、埼玉県にある某大学。主人公は、いつも三つ編みおさげにメガネ、そしてトレーナー姿の女子大生、野田さん。彼女は、周囲の流行や恋愛話には一切興味を示さず、独自の視点で日常の些細な出来事を観察し、時に奇妙な行動で周りを困惑させる。バイト先のファミレス、大学のサークル、友人との会話。そのどこにでも現れる野田さんの、クスッと笑えてどこか愛おしい日々。誰もが一度は経験したことのある「大学生活あるある」を、彼女のフィルターを通して描く新感覚コメディ。

    ネット上の声

    • 野田さんの独特な世界観が最高!シュールな笑いが好きな人には絶対刺さると思う。短いからサクッと見れるのも良い。
    • じわじわくる面白さ。気づいたら全話見てたw
    • 大好き。また見たい。
    • こういうゆるい感じのドラマ、もっと増えてほしいな。
    コメディ
    • 製作年2011年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督---
    • 主演江口のりこ
  2. おいしい殺し方 -A Delicious Way to Kill-
    • C
    • 3.56

    高級フレンチレストランの密室で繰り広げられる、美食家とシェフの危険な駆け引き。今宵のフルコースは、復讐の味。

    舞台は、とある高級フレンチレストランの一室。傲慢なカリスマフードライターの男が、新作の評価のために訪れる。しかし、彼を迎えたのは、かつて彼に酷評され人生を狂わされた女シェフだった。突然、部屋の扉は施錠され、二人は完全に隔離される。シェフは男に「人生最後の晩餐」として、毒が盛られているかもしれない絶品料理を次々と提供。美食を巡るスリリングな会話劇と心理戦。果たして男は、このおいしい地獄から生きて出られるのか。

    ネット上の声

    • しっかりとした脚本と演技力による【傑作】
    • やっぱり女は料理上手でないとダメなのか…
    • 日本一コメディアンヌであろう奥菜恵に愛を
    • 正直言って、好きなタイプです(作風が)
    サスペンス
    • 製作年2006年
    • 製作国日本
    • 時間106分
    • 監督ケラリーノ・サンドロヴィッチ
    • 主演奥菜恵
  3. 映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 つりたい焼き
    • E
    • 2.15
    人々の運命を翻弄する駄菓子を売る「銭天堂」と、その店主・紅子にまつわる不思議な物語を描いた人気児童書シリーズを初アニメ化。幸運な人だけがたどり着けるという、不思議な駄菓子屋「銭天堂」。そこにはたくさんの魅惑の駄菓子が並び、店主の紅子がすすめる駄菓子は、どれも訪れる人にぴったりのものばかりだが……。紅子役の声優はベテラン女優の池谷のぶえが担当する。東映の子ども向け映画興行「東映まんがまつり」の1本として、「映画 おしりたんてい テントウムシいせきの なぞ」「仮面ライダー電王 プリティ電王とうじょう!」「りさいくるずー まもれ!もくようびは資源ごみの日」と4本立てで上映。

    ネット上の声

    • たい焼きは罪な食べ物よ、それにしてもあんなおもちゃあるならわたしもほしいゾ、いろ
    • 短編のアニメーションでしたけど、しっかりと作られて、子供に対してメッセージにある
    • あの海に引きずりこまれる展開かと思いきや、東映まんがまつりの短編だから時間切れ
    • 昔ポンキッキーズ内でやってたトイレの花子さんmeets週刊ストーリーランドの謎の
    アニメ
    • 製作年2020年
    • 製作国日本
    • 時間9分
    • 監督富岡聡
    • 主演池谷のぶえ
  4. Piccola felicità(ピッコラ・フェリチタ)~小さな幸せ~
    • E
    「相棒」シリーズなどでおなじみの俳優・水谷豊の長編監督第4作。水谷が企画・脚本・プロデュース・主演を兼任し、60代、40代、30代の男女3組が織りなす予測不能な物語が交錯する。 25年間勤め上げたレストランを定年退職する佐藤は、離婚後、娘にも会うことができず、自分の人生はもう終わりだと悟っていた。そんな佐藤に起こった小さな奇跡が、彼に思いがけない喜びをもたらす。絵画教室を営む富士夫は、画家の父の影に苦しみながら、酒と女に溺れる毎日を送っていた。別居中の妻ミキとの離婚は避けられないと思われたが、冨士夫の最後の告白がすべてを変えていく。ホテルで働く礼央は、カフェで出会った葵に一目ぼれし、ふたりはすぐに恋に落ちる。しかし、礼央は葵のある秘密を知ってしまう。 3組の男女それぞれが織りなす人間模様を、ストーリーごとにテーマカラーを設定して描いた。水谷のほか、池谷のぶえ、菜葉菜、河相我聞、趣里、橋本淳が顔をそろえ、水谷と趣里は本作が親子初共演となった。撮影監督を「相棒」シリーズも手がける会田正裕、音楽を水谷監督の前作「太陽とボレロ」の山元よしきが担当。

    ネット上の声

    • 50代 40代 30代ではなく飛んで60代ってところがポイントなのかな
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2026年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督水谷豊
    • 主演水谷豊

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