全4作品。アレックス・アングロが出演した映画ランキング

  1. どつかれてアンダルシア(仮)

    どつかれてアンダルシア(仮)
    評価:B3.67
    とある酒場で知り合った売れない芸人2人が結成した漫才コンビ“ニノ&ブルーノ”は、過激などつき芸を武器に、20年の歳月に渡ってヨーロッパ芸能界の頂点に君臨している。今や別々に活動はしているものの、同じ女性を愛し、隣同士に家を建て、同じ型のベンツに乗る彼らは、どこから見ても完璧なコンビ。しかし互いの心には、嫉妬と憎悪の炎が渦巻いていた。そして、運命の瞬間は久々に行われた復活ライブの夜にやってくる……。

    コメディ

    ネット上の声

    憎いあいつをバルセロナ(意味不明)
    タイムリーなのでは?
    コンビ芸の大変さ
    ブラック。。
    製作年:1999
    製作国:スペイン
    監督:アレックス・デ・ラ・イグレシア
    主演:エル・グラン・ワイオミング
    1
  2. 17歳

    17歳
    評価:E2.45
    スペインの宝石、ぺネロぺ・クルスの96年の主演作がついに登場!ふとしたきっかけから行動をともにするようになった世代の違う3人の女性の旅を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    集まって、別れる
    ペネロペ・クルスの画を期待して鑑賞
    なんともスペインらしい映画
    製作年:1996
    製作国:スペイン
    監督:アルファロ・フェルナンデ・アルメロ
    主演:ペネロペ・クルス
    2
  3. ビースト 獣の日

    ビースト 獣の日
    評価:E0.00
    神父、超心理学者でテレビの人気者、デス・メタルの愛好家という三人の奇妙な中年男が、悪魔による世界殲滅の野望を打ち砕くまでを描いたSFホラー・アクション・コメディ。「ハイル・ミュタンテ! 電撃××作戦」で気を吐いた新鋭アレックス・デ・ラ・イグレシア監督の第二作目。脚本(イグレシアとの共同)は監督の前作も手掛けたホルヘ・ゲリカエチェバーリア、美術にやはり監督の前作も担当したホセ・ルイス・アリサバラガとビアフラのコンビ。製作はアルモドヴァル、サウラ、ビガス・ルナなどスペイン映画界の名匠の作品を多数プロデュースしてきた重鎮アンドレ・ビセンテ・ゴメス。撮影に「赤いドレスの女」のフラビオ・メデネス・ラビ…

    コメディ、ホラー

    ネット上の声

    おおおおおおお、面白い!!
    マニア度満点の楽しいカルト映画
    製作年:1995
    製作国:スペイン
    監督:アレックス・デ・ラ・イグレシア
    主演:アレックス・アングロ
    3
  4. ハイル・ミュタンテ!/電撃XX作戦

    ハイル・ミュタンテ!/電撃XX作戦
    評価:E0.00
    美しさが全てを支配する近未来を舞台に、醜さゆえに迫害されてきたミュータントたちが社会に反逆の牙を剥くさまを、パロディとブラック・ユーモアいっぱいに描くSFコメディ。監督・脚本は、本作で長編デビューを飾った28歳のアレックス・デ・ラ・イグレシアで、共同脚本のホルヘ・ゲリカエチェバリア、美術のホセ・ルイス・アリサバラガ、衣装のエスティバリス・マルキエヒと監督の4人は大学時代からの友人同士。製作は「ハイヒール」などで知られるスペイン映画界の鬼才、ペドロ・アルモドバルと彼の実弟アグスティン・アルモドバル。撮影はカルレス・グシ、音楽はファン・カルロス・クエリョ、SFXは「デリカテッセン」のオリヴィエール・グレイセが担当。出演はスペインを代表するコメディアンのアントニオ・レシネス、「神経衰弱ぎりぎりの女たち」のフェルナンド・ギリェンンほか。ロレス・レオンら、アルモドバル作品の常連俳優がカメオ出演している。
    製作年:1993
    製作国:スペイン
    監督:アレックス・デ・ラ・イグレシア
    主演:アントニオ・レシネス
    4

スポンサードリンク