腕を失った母、その「腕」となることを強いられた息子。狂気と幻想が交錯する、血塗られた愛と復讐のサーカス。
ネット上の声
- “カルト映画界の鬼才”A•ホドロフスキー監督が、初めて観客の為に制作したといわれ
- 凄い面白い。こんな映画だったのか。 ラストも良い。途中で気付くか。...
- 混沌のなかに大きな愛があり、観た後はどこかあたたかな気持ちになる
- ホドロフスキーは『エル・トポ』に次いで二作目の鑑賞
ヒューマンドラマ
- 製作年1989年
- 製作国イタリア
- 時間122分
- 監督アレハンドロ・ホドロフスキー
- 主演アクセル・ホドロフスキー