「レオン」「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソン長編デビュー作。文明が破壊された近未来の地球。大気汚染のため声帯を破壊され、声を出すことができなくなった男たちは、1人の女をめぐり戦うことになる。のちに数多くのベッソン作品に登場し注目を浴びる俳優ジャン・レノにとっても、本作が本格的な映画デビューとなった。
ネット上の声
- リュック・ベッソン長編デビューとなるディストピアモノ🎬
- 秘密基地ごっこをした少年の頃を思い出す
- 未来的でもあり何世紀も前のようでもあり
- ××どう見ても意味不明な凡作。
ヒューマンドラマ、 SF
- 製作年1983年
- 製作国フランス
- 時間90分
- 監督リュック・ベッソン
- 主演ピエール・ジョリヴェ