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全5作品。岩田祐吉が出演した映画ランキング

  1. 隣の八重ちゃん
    • D
    • 3.02

    1934年の東京郊外、二つの家族の日常と淡い恋心を瑞々しく描く、心温まるホームドラマの傑作。

    昭和初期の東京郊外。塀を隔てて暮らす服部家と新井家は、まるで一つの家族のように親密な間柄。服部家の兄・恵太郎と、新井家の妹・八重子は、本当の兄妹さながらの仲の良さ。しかし、恵太郎に持ち上がった縁談をきっかけに、八重子の心にこれまでとは違う感情が芽生え始める。それは兄への憧れか、それとも淡い恋心か。家族の温かさと、若者たちの繊細な心の機微を丁寧に映し出す。日本映画史に輝く、不朽のホームドラマの金字塔。

    ネット上の声

    • 現代では薄れた「となり」との関係☆
    • 映画はおしるこ
    • Boop-Oop-A-Doop!
    • ベティさん
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1934年
    • 製作国日本
    • 時間79分
    • 監督島津保次郎
    • 主演逢初夢子
  2. 七つの海 前篇 処女篇
    • E
    • 2.27

    ネット上の声

    • 鮮烈な汽車のショットで始まって…
    • 清水宏監督の松竹蒲田サイレント映画の一本で、当時のモダニズムに溢れる好メロドラマ
    • 清水宏の代名詞はメロドラマのカントクでええよなあって思う戦前清水映画のうちの一本
    • サイレント映画の字幕にしては散文すぎてちょっと状況が把握できなかった
    • 製作年1931年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督清水宏
    • 主演岩田祐吉
  3. 東京の英雄
    • E
    • 2.18

    ネット上の声

    • 戦前も投機詐欺ってあったんだ!
    • 1935年に至ってもサウンド版が隆盛だったが、おそらく活動弁士、楽隊の失業者対策
    • 当時の水商売に対する差別って凄かったんやなと思った
    • 〖1930年代映画:人間ドラマ:松竹〗
    • 製作年1935年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督清水宏
    • 主演岩田祐吉
  4. 母を恋はずや
    • E
    • 2.10
    夫の急死後、女手ひとつで2人の息子を育てあげた千恵子。だが長男の貞夫は大学本科への入学手続きの際、千恵子が本当の母ではないことを知ってしまう。やがて千恵子が弟にばかり打ち解けていると感じた貞夫は、家を出て横浜のチャブ屋で暮らし始める。

    ネット上の声

    • 親愛なる小津安二郎監督‼️
    • 血の繋がらない長男と繋がった次男とを女で一つで育てものの、それに気づいた長男に距
    • 育ての母につれなくし、罪をおいかぶさうとする貞夫が窓から見るは、十字架型の電信柱
    • 欠けている第一巻と第九巻はテロップで補完されてはいるが、映画として見るとやっぱり
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1934年
    • 製作国日本
    • 時間93分
    • 監督小津安二郎
    • 主演岩田祐吉
    • レンタル
  5. 5

    麗人

    麗人
    • E
    「緑の故郷」に次ぐ渡辺邦男演出作品である。

    ネット上の声

    • 「原節子の真実」読んでたら「麗人」に主演と書いてあったので観てみたらサイレント映
    • サイレントはチャップリンでしか観たことなかったし こんなに長いから退屈かなと思っ
    • “パンドラさん”って変な源氏名だなあ~
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1930年
    • 製作国日本
    • 時間118分
    • 監督島津保次郎
    • 主演栗島すみ子

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