人気アイドルグループ「AKB48」の鈴木まりやが映画初出演で初主演を飾るホラー。とある山間部で、死後30年以上がたった少年の白骨遺体が「こっくりさん」の紙と一緒に発見される。一方、女子高生・絵梨の学校では昔と変わらず「こっくりさん」が流行しており、白骨遺体発見のニュースを見ていた絵梨の母・友子が翌朝、顔がミイラ化した状態で死んでしまう。霊視能力があるという担任の北村から「すでに呪いがかかっている」と言われた絵梨は、呪いを解くために北村とともに友子の故郷へ向かうが……。
ネット上の声
- 何度でも作れる永遠のホラー題材
- 貸し切り状態で観ました。
- 新しいJホラー
- 謎解きとこっくりさんとの闘いを楽しむ映画
ホラー
- 製作年2011年
- 製作国日本
- 時間85分
- 監督永江二朗
- 主演鈴木まりや