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全2作品。鍋山晋一が出演した映画ランキング

  1. お散歩

    評価:E

    2.65

    4カ月前に1度だけ関係を持って以来、毎週日曜日にだけお散歩をしてきた小春とナベ。歩きながら交わされるとりとめのない会話を中心に、友達以上恋人未満の2人の微妙な関係をリアルに描き出す。監督は、97年に「餓鬼の季節」でPFF審査員特別賞を受賞した松田彰。平田オリザ主催の「青年団」に所属する村田牧子が小春を、ドキュメンタリー映画「えてがみ」の被写体となった絵手紙作家、鍋山晋一がナベを演じる。

    ネット上の声

    • 真夏の日差し、木漏れ日のお散歩、
    • とても新鮮で、どこか懐かしい
    • とにかく新鮮な隠れた良作
    • 他愛も無い話をしながら都内(多分中野辺り)を散歩する一組のカップルの姿をひたすら

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2005年
    • 製作国:日本
    • 時間:49分
    • 監督:松田彰
    • 主演:村田牧子
  2. かざあな

    評価:E

    長編劇映画2作目「ふゆの獣」(2010)が第11回東京フィルメックスで最優秀作品賞を受賞した内田伸輝監督が、07年に手がけた初の長編劇映画。ナベとミカ、ヨウの3人は学生時代からの親友だったが、ナベは次第にミカへ恋心を募らせていく。ある日、ミカに告白してキスをしたナベは、それ以上の関係を求めるがミカに拒まれてしまう。一方、ナベの気持ちに気づいたヨウはミカに嫉妬し、ナベを誘惑する。
    • 製作年:2007年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:内田伸輝
    • 主演:鍋山晋一