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全6作品。コンスタンチン・ハベンスキーが出演した映画ランキング

  1. ファイアー・ブレイク 炎の大救出

    評価:C

    3.51

    はみ出し者の消防士が、新人チームを率いて未曾有の森林火災へ。炎に挑む決死の救出作戦。

    現代ロシア、広大な森林地帯。過去のトラウマを抱える、傲慢だが腕は一流の消防士アレクセイ。彼の任務は、経験の浅い新人たちの訓練。そんな中、制御不能な大規模森林火災が発生し、近隣の村が孤立。唯一の希望となったアレクセイと新人チーム。内部の対立と、圧倒的な自然の猛威。刻一刻と迫る炎の壁を前に、彼らは村人たちを救い出せるのか。炎の中心で、生と死を分ける究極の決断。

    ネット上の声

    • 山林火災の危機に晒された村を6人の消防団による命懸けの救出劇
    • 村に固定電話はありませんか…?
    • レスキュー魂は炎より熱く
    • ロシアの森林消防隊

    アクション

    • 製作年:2020年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:131分
    • 監督:アレクセイ・ヌージュニー
    • 主演:コンスタンチン・ハベンスキー
  2. エターナル -奇蹟の出会い-

    評価:D

    2.80

    「バイオハザード」シリーズなどでアクション女優としても活躍するミラ・ジョボビッチが、婚約者を待ち続ける一途な女性を演じたロシア製ハートフルドラマ。教師をしながら作家を目指す冴えない男のスラバは、交通事故がきっかけで出会った女性ナージャに一目ぼれ。恋に落ちた2人はトントン拍子で結婚まで決まるが、スラバは校長の陰謀で子どもたちのサッカーチームの監督にさせられてしまう。挙式のためモスクワでナージャが待つなかチームは予想外に試合を勝ち進み、スラバはいつまでたってもモスクワに行かれず……。スラバ役は「ナイト・ウォッチ NOCHNOI DOZOR」のコンスタンチン・ハベンスキー。

    ネット上の声

    • こんなロシア映画が観たかった!
    • あんまりミラ出てこないじゃん
    • 子供版少林サッカー
    • サッカー!!!!

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2011年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:97分
    • 監督:レヴァン・ガブリアーゼ
    • 主演:ミラ・ジョヴォヴィッチ
  3. 提督の戦艦

    評価:D

    2.80

    ネット上の声

    • 今もっとも重大な問題が託された映画だと、
    • ロシアの軍人と彼を愛した女性の話
    • 壮絶な海戦シーン、運命の恋
    • 【提督 愛のシベリア鉄道】

    アクション

    • 製作年:2008年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:119分
    • 監督:アンドレイ・クラフチューク
    • 主演:コンスタンチン・ハベンスキー
  4. ヒトラーと戦った22日間

    評価:E

    2.73

    第2次世界大戦下にナチスが建設したアウシュビッツと並ぶ絶滅収容所ソビボルで起こった脱出劇を、実話をベースに描いたドラマ。国籍、貧富などは関係なく、ユダヤ人たちがガス室で大量殺りくされていったソビボル絶滅収容所。からくも存命しているユダヤ人たちの間では、密かに脱走を計画するグループがあったが、彼らにはその計画を牽引するためのリーダーが存在しなかった。そんな中、1943年9月、ソ連の軍人アレクサンドル・ペチェルスキーが収容者としてソビボルに送り込まれる。ペチェルスキーの統率能力とカリスマ性によって、収容者全員脱出を目指す壮大な反乱計画が本格的に動き出す。ロシアの国民的俳優コンスタンチン・ハベンスキーが自らの脚本で初メガホンをとり、映画監督デビュー。同時にペチェルスキー役で主演も務めた。「ハイランダー」シリーズのクリストファー・ランバート、「ゆれる人魚」のミハリナ・オルシャンスカ、「バタリオン ロシア婦人決死隊VSドイツ軍」のマリア・コジェーブニコワらが顔をそろえる。

    ネット上の声

    • 「殺られる前に殺れ」現ユダヤ人の深層心理
    • 希望が見える脱走劇じゃなかった
    • 英雄とも違うけれど…
    • 脱走のその後

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2018年
    • 製作国:ロシア,ドイツ,リトアニア,ポーランド
    • 時間:118分
    • 監督:コンスタンチン・ハベンスキー
    • 主演:コンスタンチン・ハベンスキー
  5. ナイト・ウォッチ/NOCHNOI DOZOR

    評価:E

    2.57

    1992年、モスクワ。妻(マリア・ミロノーワ)に逃げられたアントン(コンスタンチン・ハベンスキー)は呪術使いの元へ行き、そこで彼は自分が特殊能力を持つ“異種”だと知る。光の戦士である“ナイト・ウォッチ”か、闇の戦士の“デイ・ウォッチ”かの選択を迫られる。12年後、彼は光の側で活動しており、ある事件に関わる。

    ネット上の声

    • 新しいものを見た!という歓びがある。
    • 余韻を楽しむ映画?かな。。。
    • 2つにわかれるかな・・・?
    • 父と子・・・・・・↑↑↑

    ファンタジー、 アクション

    • 製作年:2004年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:115分
    • 監督:ティムール・ベクマンベトフ
    • 主演:コンスタンチン・ハベンスキー
  6. デイ・ウォッチ

    評価:E

    2.18

    光と闇の戦いを最新VFX満載の壮大なスケールで描き、本国ロシアで記録的大ヒットを叩き出したダーク・ファンタジー「ナイト・ウォッチ」の続編。闇の者を監視する光の者“ナイト・ウォッチ”のアントンは、研修生のスベトラーナとパトロール中に一般人が襲撃されたとの報せを受け、現場のVDNH駅へと向かう。しかしその犯人は、かつてアントンの行いのせいで闇の者となる道を選んだ息子イゴールだった。

    ネット上の声

    • 映画製作技術レベルのバランスが悪い。
    • 偉大な異種二人に振り回される男の物語
    • B級魂炸裂!つーかロシアではA級か!?
    • 2時間20分の凄まじい格闘記です・・・

    ファンタジー

    • 製作年:2006年
    • 製作国:ロシア
    • 時間:131分
    • 監督:ティムール・ベクマンベトフ
    • 主演:コンスタンチン・ハベンスキー