全6作品。ディナーラ・ドルカーロワが出演した映画ランキング

  1. ひとりで生きる

    ひとりで生きる
    評価:S4.25
    カンヌ国際映画祭(1992年・審査員賞) 世界中から絶賛で迎えられた「動くな、死ね、甦れ!」から2年。第二次世界大戦直後のソビエト収容所地帯スーチャンに暮らすワレルカも15歳に成長し、少年期に別れを告げようとしていた……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    驚くほどポップでパンキッシュムービー
    祝・カネフスキー作品再上映!その1
    「動くな、死ね、甦れ!」パート?
    大人になれなかった少年の末路
    製作年:1991
    製作国:フランス/ロシア
    監督:ヴィターリー・カネフスキー
    主演:ディナーラ・ドルカーロワ
    1
  2. 動くな、死ね、甦れ!

    動くな、死ね、甦れ!
    評価:S4.11
    1990年のカンヌ国際映画祭で鮮烈な印象を残してカメラ・ドールを受賞した青春ドラマの傑作。ヴィターリー・カネフスキー監督が自らの少年時代を基に、荒れた炭鉱町に暮らす少年と少女の苛酷な運命をみずみずしく描き、抑え切れない才能を世界的に知らしめた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    もし映画の奇跡というものが存在するのなら
    かろうじで映画に収まってしまった傑作!
    虚構に甦った時代と守護天使の愛の物語
    少年の目に映る時代とは…
    製作年:1989
    製作国:ロシア
    監督:ヴィターリー・カネフスキー
    主演:パーヴェル・ナザーロフ
    2
  3. ぼくら、20世紀の子供たち

    ぼくら、20世紀の子供たち
    評価:A3.91
     サンクト・ペテルブルグ。作者は10歳にも満たない少年たちにその“犯罪歴”を問いただす。

    ドキュメンタリー

    ネット上の声

    祝・カネフスキー作品再上映!その2
    現実というのはこうも現実的なのか。
    傑作
    製作年:1993
    製作国:ロシア/フランス
    監督:ヴィターリー・カネフスキー
    主演:パーヴェル・ナザーロフ
    3
  4. やさしい嘘

    やさしい嘘
    評価:A3.87
    グルジアで暮らすエカおばあちゃん(エステール・ゴランタン)の楽しみは、孫のアダ(ディナーラ・ドルカーロワ)にパリに住む息子の手紙をフランス語で読んでもらうこと。だがある日突然、訃報が届く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    「思いやり」と「やさしさ」
    表現の難しい映画
    本当に優しい嘘
    おばあちゃんからの最後のプレゼント!!
    製作年:2003
    製作国:フランス/ベルギー
    監督:ジュリー・ベルトゥチェリ
    主演:エステル・ゴランタン
    4
  5. フリークスも人間も

    フリークスも人間も
    評価:B3.69
    20世紀初頭のロシアを舞台に、ブルジョア家庭が密かな欲望のために崩壊していく様子をセピア色の映像で耽美的に描く。監督は、ロシア新世代を代表する「サンクトペテルスブルグ・ブラザー」のアレクセイ・バラバノフ。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1998
    製作国:ロシア
    監督:アレクセイ・バラバーノフ
    主演:セルゲイ・マコヴェツキー
    5
  6. 愛について、ある土曜日の面会室

    愛について、ある土曜日の面会室
    評価:D2.92
    フランスのマルセイユを舞台に、世代も育ってきた環境も違う3人がそれぞれの思いを抱えつつ刑務所の面会室に向かう姿を描いた感動作。本作で長編デビューを飾ったレア・フェネール監督が、傷つきながらも前へ進もうとする人々の心の軌跡を丁寧にすくい取る。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    一番ドラマを抱えている場所かもねぇ・・
    ルックは良いのだが・・・
    まぁまぁ観れる。
    重い気分と虚しさを残してくれる人間ドラマ
    製作年:2009
    製作国:フランス
    監督:レア・フェネール
    主演:ファリダ・ラウアジ
    6

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