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全6作品。忌野清志郎が出演した映画ランキング

  1. 忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM #1 ~入門編~

    評価:A

    4.33

    日本のロックシーンを駆け抜けた「キング・オブ・ロック」忌野清志郎。彼の魂の叫びと伝説のライブを追体験する音楽ドキュメンタリー。

    2009年に逝去した伝説のロックミュージシャン、忌野清志郎。彼の音楽と生き様を、貴重なライブ映像と関係者の証言で振り返るドキュメンタリーフィルム。RCサクセション時代からソロ活動まで、時代を挑発し続けたパフォーマンスの数々。ヒット曲「雨あがりの夜空に」や「トランジスタ・ラジオ」をはじめ、彼の音楽に込められたメッセージとは何か。仲井戸麗市、奥田民生らが語る清志郎の素顔。日本の音楽史に刻まれた、不世出のカリスマの軌跡。

    ネット上の声

    • RC時代からソロまで、いろんな時代の清志郎が詰まってて最高!まるでライブ会場にいるみたいな臨場感で、涙が出そうになった。まさにキング・オブ・ロックンロールショーだね。
    • とにかく清志郎がカッコよすぎる!パワーをもらえました。最高のロックンロールショーでした!
    • 映像はいいんだけど、映画館なのに音がちょっとショボくて残念だったかな。ライブ映画なんだから音響はもっと頑張ってほしかった。
    • 感動で涙が止まらなかった!

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2014年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:太田旬
    • 主演:忌野清志郎
  2. 不確かなメロディー

    評価:B

    3.71

    記憶を失った天才作曲家。過去と現在が奏でる、不確かで切ない愛と再生のメロディー。

    かつて天才と謳われた作曲家、高木。ある事故をきっかけに、彼は音楽に関する記憶だけを失ってしまう。楽譜も読めず、ピアノにも触れられない絶望の日々。そんな彼を献身的に支える恋人・美咲。彼女は高木が忘れてしまった「約束の曲」を完成させようと奔走する。断片的に蘇る記憶の先に隠された、衝撃の真実。失われた旋律が再び紡がれる時、二人の運命が大きく動き出すミステリアスなラブストーリー。

    ネット上の声

    • この作品も発表からもう20年経つんだなぁ
    • アマプラの日本映画ネットお試し
    • 誰も知らない歌を知ってほしい
    • 清志郎ファンなら絶対観るべき

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2001年
    • 製作国:日本
    • 時間:93分
    • 監督:杉山太郎
    • 主演:忌野清志郎
  3. 忌野清志郎 ナニワ・サリバン・ショー 〜感度サイコー!!!〜

    評価:C

    3.38

    キング・オブ・ロック、忌野清志郎が仕掛けた伝説の一夜。豪華アーティストが集結した魂の音楽祭。

    2001年から大阪城ホールで3度開催された伝説のロック・コンサート「ナニワ・サリバン・ショー」。その発起人は、日本のロックシーンを牽引し続けた忌野清志郎。彼の呼びかけに応え、世代やジャンルを超えた豪華アーティストたちがステージに集結。ゆず、トータス松本、矢野顕子…。彼らが清志郎と共に繰り広げる、一夜限りの奇跡のセッション。本作は、2006年のライブ映像を中心に、リハーサル風景やバックステージの模様も交えて構成。音楽への愛とリスペクトに満ちた、熱狂と感動の記録。日本の音楽史に輝く最高のショーの追体験。

    ネット上の声

    • 5/2は清志郎の命日ということで所有のDVDを何度目かの鑑賞📀
    • イエーッ!って言えないもどかしさ(>_<
    • 清志郎、生き返ってくんないかなぁ~
    • サリバン忌野清志郎のラブナニワLIVE

    音楽

    • 製作年:2011年
    • 製作国:日本
    • 時間:114分
    • 監督:鈴木剛
    • 主演:忌野清志郎
  4. お墓と離婚

    評価:D

    2.79

    ひとつの死をきっかけに噴出する、家族の秘密と欲望。「お墓」と「離婚」を巡る、ブラックな会話劇。

    とある家族の集まり。議題は「お墓」と「離婚」。一見無関係な二つのテーマが、集まった親族たちの会話の中で複雑に絡み合う。遺産、見栄、長年の確執。穏やかな日常の仮面の下に隠されていた、それぞれの本音と欲望の暴露。一つのテーブルを囲んで繰り広げられる、スリリングで滑稽な言葉の応酬。果たしてこの家族会議の行き着く先は、和解か、それとも崩壊か。

    ネット上の声

    • いかにも理屈っぽい演出(シーンも台詞も家庭不和の情報提示くらいにしか思ってない)
    • 913あるウォッチリストの4番目に入れていただいぶ早い頃からリストに入っていた作
    • 1993年の忌野清志郎は元気が出るテレビで川崎徹を助けにきた時と同じ棒読みで素晴
    • 『悪は存在しない』かと思った こんなに岩松了なのに脚本岩松了じゃないんか

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1993年
    • 製作国:日本
    • 時間:107分
    • 監督:岩松了
    • 主演:小林薫
  5. チキン・ハート

    評価:E

    2.60

    同じアパートの住民、元ボクサーの岩野、自由人の浅田、元教師の丸は、昼はバイト、夜は殴られ屋をしながら、だらだらと日々を過ごしている。が、アパートが取り壊されることになり、それぞれが逃げていた問題と対面しなくてはならなくなる。監督・脚本は64年生まれの清水浩。北野武監督の「みんな~、やってるか!」(95)から「BROTHER」(00)までの助監督を務め、「生きない」(98)で監督デビュー、本作が第2作。

    ネット上の声

    • とにかく忌野清志郎さんがぶっ飛んでる。
    • 男版「かもめ食堂」かも・・・
    • キヨシロは本人そのもの?
    • とりあえず1歩踏みだして

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2002年
    • 製作国:日本
    • 時間:105分
    • 監督:清水浩
    • 主演:池内博之
  6. シャウト・オブ・アジア

    評価:E

    「アジアのロックシンガーたちの“うた”を通じて世界にアジア発のメッセージを届けたい」そんな想いから作られた音楽ドキュメンタリー。韓国のトップ・シンガーソングライター、カン・サネが、韓国、日本、フィリピン、インドネシア、中国で活躍するミュージシャンを訪ねて旅をする。監督は、ギャラクシー賞ほか数々の賞を受賞しTVドキュメンタリー界で活躍する玄真行。出演は、フィリピンの大人気ミュージシャン、ジョーイ・アヤラと歌姫グレース・ノノ。2002年ワールドカップサッカーのイメージソングを歌い、韓国で国民的人気のユン・ドヒョン。日本からは忌野清志郎など。

    ネット上の声

    • 忌野清志郎さんが歌ってるんだ!
    • どうか・・・

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2005年
    • 製作国:韓国,日本
    • 時間:127分
    • 監督:玄真行
    • 主演:カン・サネ