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全3作品。五大路子が出演した映画ランキング

  1. 評価:D

    3.06

    戦後横浜の街角に立ち続けた、白塗りの老娼婦メリー。彼女の生きた証と都市伝説の真相を追うドキュメンタリー。

    ネット上の声

    • ごく最近まで横浜に実在した「メリーさん」という、顔を真っ白に化粧した街娼の足跡を
    • メリーさんの存在は知ってたけど、まさかドキュメンタリーがあるとは!
    • 介護福祉士を目指すキッカケを作ってくれた作品
    • 感動があとからジワジワくる映画でした。

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2005年
    • 製作国:日本
    • 時間:92分
    • 監督:中村高寛
    • 主演:永登元次郎
  2. Blue Eyes - in HARBOR TALE -

    評価:E

    横浜をモデルとした港町「Y」を舞台に、主人公の赤いレンガが町の魅力を発見していく姿を描き、国内外で高い評価を得た短編アニメーション「HARBOR TALE」(2011)のシリーズ第2弾。人造物たちが長い時間を経て生命を宿し始めた港町。外国から訪れる客の水先案内人をして暮らしていた一片のレンガは、ある日、運河につながるボートハウスから出てきた人形と出会う。NHK教育テレビ(Eテレ)のクレイアニメ「ニャッキ!」などで知られる伊藤有壱監督とアニメーションスタジオ「I.TOON(アイトゥーン)」が、コマ撮りとデジタルワークを融合させたネオクラフトアニメーション技法によって描いた。レンガが出会う人形の声を、声優の川村万梨阿が担当した。

    ネット上の声

    • ハーバーテイル本編の横浜の建物が動き出すところは歴代のアニメの中でも屈指の迫力で

    アニメ

    • 製作年:2014年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:伊藤有壱
    • 主演:五大路子
  3. 心理学者 原口鶴子の青春〜100年前のコロンビア大留学生が伝えたかったこと〜

    評価:E

    日本人女性初の心理学者・原口鶴子の生涯にスポットを当てたドキュメンタリー。1907年にニューヨークに渡った鶴子は、コロンビア大学で心理学博士号を取得。帰国後に29歳という若さでこの世を去ったが、彼女が残した研究は高い評価を受け、その国際性や自立精神は後の女権運動にも影響を与えることとなった。自身もニューヨークへの留学経験を持つ女性監督・泉悦子が、鶴子本人の手による留学記「楽しき思い出」を基に彼女の軌跡を辿る。

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2007年
    • 製作国:日本
    • 時間:95分
    • 監督:泉悦子
    • 主演:五大路子