全6作品。コ・アソンが出演した映画ランキング

  1. 優しい嘘

    優しい嘘
    評価:A4.00
    「ワンドゥギ」のイ・ハン監督が再びキム・リョリョンの小説を映画化し、突然の自殺を遂げた少女をめぐるドラマを描いた。スーパーマーケットで働くヒョンスクは、クールな長女マンジと明るく優しい次女チョンジを女手ひとつで育てていた。ところがある日、チョンジが自ら命を絶ってしまう。残された母と姉は、悲しみに暮れながらも2人きりの生活に慣れようと努める。そんな折、チョンジの友人たちに会ったマンジは、妹が家族に隠し続けてきた学校での出来事や、親友だったファヨンの存在を知る。姉マンジ役を「スノーピアサー」のコ・アソン、妹チョンジ役を「私のオオカミ少年」のキム・ヒャンギ、母ヒョンスク役をベテラン女優キム・ヒエが…

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    優れた脚本
    かなりいいぞ!
    嘘から解き明かされた妹の優しさと強さ
    韓国では男の長髪って珍しいんだ!
    製作年:2014
    製作国:韓国
    監督:イ・ハン
    主演:キム・ヒエ
    1
  2. 戦場のメロディ

    戦場のメロディ
    評価:A3.99
    朝鮮戦争時に、戦地や軍の病院などへの慰問を行っていた実在の児童合唱団から着想を得たドラマ。激戦が繰り広げられていた1952年を舞台に、児童合唱団を結成し、指導に励む青年少尉と子供たちの絆が描かれる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    韓国映画は、子供中心の映画でも凄いな~
    子どもたちの歌声が美しい
    戦場のメロディ
    劇場全体が涙に
    製作年:2015
    製作国:韓国
    監督:イ・ハン
    主演:イム・シワン
    2
  3. 冬の小鳥

    冬の小鳥
    評価:A3.89
    『シークレット・サンシャイン』のイ・チャンドン監督が脚本を気に入り、プロデュースを買って出た感動作。父親に置き去りにされた事実を受け入れられない少女の悲しくも切ない失意の日々と、そこからの再生のドラマを力強く描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    あおられすぎちゃったな♪ テヘッ^^;;
    現実を受け入れる決意と悲しみ。
    傷ついた冬の小鳥に、幸あれ。
    子供にできる事
    製作年:2009
    製作国:韓国/フランス
    監督:ウニー・ルコント
    主演:キム・セロン
    3
  4. 正しい日 間違えた日

    正しい日 間違えた日
    評価:C3.38
    カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品された『映画館の恋』『3人のアンヌ』などのホン・サンス監督によるラブストーリー。観光地にやってきた映画監督と地元の女性の出会いと、異なる二つの結末を映し出す。

    恋愛

    ネット上の声

    成り行きって変えられるって信じてみる
    彼らの出会いは正しいのか間違いなのか
    ひたすらキム・ミニを観察すべし
    遺作
    製作年:2015
    製作国:韓国
    監督:ホン・サンス
    主演:チョン・ジェヨン
    4
  5. オフィス 檻の中の群狼

    オフィス 檻の中の群狼
    評価:E2.68


    サスペンス
    製作年:2015
    製作国:韓国
    監督:ホン・ウォンチャン
    主演:コ・アソン
    5
  6. テレシネマ7/結婚式の後で

    テレシネマ7/結婚式の後で
    評価:E0.00
    韓国ドラマ「私の名前はキム・サムスン」のキム・ヨンチョルが監督を務め、「ごくせん」など人気ドラマの脚本家、横田理恵が脚本を担当した人間ドラマ。数年ぶりに友人の結婚式に集まった、それぞれに多忙な大学時代の仲間たちのつかの間の再会を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    つまらない
    大人にも大人の事情があるもの
    製作年:2009
    製作国:韓国/日本
    監督:キム・ユンチョル
    主演:シン・ソンウ
    6

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