全6作品。マリ=アンヌ・シャゼルが出演した映画ランキング

  1. おかしなおかしな訪問者

    おかしなおかしな訪問者
    評価:C3.36
     中世の騎士が現代にタイムスリップして起こすドタバタ・コメディ。西暦1123年のフランスに住む騎士ゴットフロワは、休暇を使ってお世継ぎのもとにやってきたが、途中で捕まえた魔女の悪事のおかげでお世継ぎの父上を誤って殺してしまう。

    コメディ

    ネット上の声

    現代社会に物申す!
    思い出の映画・5
    ジャン・レノ☆コメディもいけます
    いいね〜
    製作年:1992
    製作国:フランス
    監督:ジャン=マリー・ポワレ
    主演:ジャン・レノ
    1
  2. ビジター

    ビジター
    評価:E2.13
    時空を越えて珍騒動を巻き起こす中世の騎士の活躍を描いたヒット作「おかしなおかしな訪問者」(92)の続編。主演のジャン・レノ(「ロサンナのために」)、クリスチャン・クラヴィエ、監督のジャン=マリー・ポワレ(「俺たちは天使だ」)が再登板。製作はアラン・テルジアン、パトリス・ルドゥー、クラヴィエとポワレ。脚本はポワレとクラヴィエ。撮影はクリストフ・ボーキャルヌ。音楽はエリック・レヴィ。美術はユーグ・チサンディエ。編集はキュトリーヌ・ケルベル。共演は「おかしなおかしな訪問者」のマリー=アンヌ・シャゼルほか。

    コメディ、SF、アドベンチャー(冒険)

    ネット上の声

    ちょっと質が落ちたかな
    しかし、笑える。そして長すぎ・・・だれてくる。
    ビデオのパッケージが違うんだけど
    ファンの人も、そうでない人も!
    製作年:1998
    製作国:フランス
    監督:ジャン=マリー・ポワレ
    主演:ジャン・レノ
    2
  3. 優しく愛して

    優しく愛して
    評価:E0.00
     弁護士マルクは、浮気の現場を妻ジャンヌに見つけられ、離婚を言い渡されてしまった。ジャンヌはアントワーヌという相手を見つけて、さっそく同棲を始める。

    恋愛

    ネット上の声

    エマニュエル・ベアール
    娼婦、成り上がります。
    初々しい!!
    製作年:1985
    製作国:フランス
    監督:エドゥアール・モリナロ
    主演:エマニュエル・ベアール
    3
  4. レ・ブロンゼ/スキーに行く

    レ・ブロンゼ/スキーに行く
    評価:E0.00
    「髪結いの亭主 」「イヴォンヌの香り」で知られるパトリス・ルコント初期のコメディ作品で、フランスの演劇集団「スプランディド」と取り組んだ「レ・ブロンゼ 日焼けした連中」の続編にあたる。アルプスのスキーリゾートを舞台に、集まった人々をコミカルに描く。日本初公開時のタイトルは「人生模様」。

    ネット上の声

    フランスは世界で一番皮肉が上手
    製作年:1979
    製作国:フランス
    監督:パトリス・ルコント
    主演:ジョジアーヌ・バラスコ
    4
  5. イザベル・アジャーニ/抱きしめたい

    イザベル・アジャーニ/抱きしめたい
    評価:E0.00
    製作年:1981
    製作国:フランス
    監督:ジャン=ルー・ユベール
    主演:イザベル・アジャーニ
    5
  6. レ・ブロンゼ/日焼けした連中

    レ・ブロンゼ/日焼けした連中
    評価:E0.00
     喜劇演劇集団“スプランディッド”のヒット舞台『愛・貝・甲羅』の映画化で、以前から彼らと親交をもっていた、まだ新人のルコントに白羽の矢が当たっての演出で、フランス全土で55万人動員の記録的ヒットとなった作品。

    ヒューマンドラマ、コメディ
    製作年:1978
    製作国:フランス
    監督:パトリス・ルコント
    主演:ジョジアーヌ・バラスコ
    6

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