全5作品。ユリアーネ・ケーラーが出演した映画ランキング

  1. 点子ちゃんとアントン

    点子ちゃんとアントン
    評価:A3.99
    ドイツの自動文学者エーリッヒ・ケストナーの原作をペーター・ツェンクが製作。裕福な家庭の点子ちゃんと、貧しくとも元気なアントンの友情を描く。点子ちゃんはいつも母と一緒にいられるアントンがうらやましくて…

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    とっても優しい映画でした♪
    とにかくかわいい!
    点子ちゃんとアントニオ猪木ちゃん
    親友を助けたいというおもい
    製作年:2000
    製作国:ドイツ
    監督:カロリーヌ・リンク
    主演:エレア・ガイスラー
    1
  2. ヒトラー 〜最期の12日間〜

    ヒトラー 〜最期の12日間〜
    評価:A3.79
    1945年4月20日、ベルリン。ソ連軍の砲火を避けるために、ヒトラー(ブルーノ・ガンツ)はドイツ首相官邸の地下要塞に退却していた。すでに正常な感覚を失っていたヒトラーは部下に実現不可能と思える作戦を熱く語っていた。

    戦争、実話

    ネット上の声

    第三帝国の終焉と「おとしまえ」
    ヒトラーの呆気ない自殺。
    ヒトラーを描くということ
    ヒトラー 〜最期の12日間〜
    製作年:2004
    製作国:ドイツ/イタリア
    監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
    主演:ブルーノ・ガンツ
    2
  3. 名もなきアフリカの地で

    名もなきアフリカの地で
    評価:C3.48
    アカデミー賞(2003年・外国語映画賞) 1938年4月、少女レギーナと母イエッテルはナチスの迫害を逃れるため、故郷のドイツを後にし、先にケニアに渡っていた父ヴァルターのいるロンガイの農場へとやってきた。ドイツでは弁護士をしていたヴァルターもここでは農場で働く一介の労働者。

    ヒューマンドラマ、アフリカ舞台、家族

    ネット上の声

    外国語映画賞に輝いた、淡々of淡々映画。
    エリートの夫婦ラブの場にされたアフリカ
    その土地の人と同じものの見方になって
    成長していく心の軌跡が素晴らしい!!
    製作年:2001
    製作国:ドイツ
    監督:カロリーヌ・リンク
    主演:ユリアーネ・ケーラー
    3
  4. 誰でもない女

    誰でもない女
    評価:C3.48
     第二次世界大戦時に企てられたナチスの人口増加計画、その負の遺産を継いだ東ドイツの秘密警察、ノルウェーの女性の悲劇を描くサスペンス。カトリーネは出生後に母親と引き離され、旧東ドイツの施設で育っていたが、成人後に命がけで亡命、母との再会を果たした後はノルウェーで暮らしていた。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    ナチスのレーベンスボルン計画
    重厚感
    美しいノルウェーの景色と家族の戸惑いが
    こんな悲しい話しがあったなんて・・・
    製作年:2012
    製作国:ドイツ,ノルウェー
    監督:ゲオルク・マース
    主演:ユリアーネ・ケーラー
    4
  5. 穏やかな暮らし

    穏やかな暮らし
    評価:C3.29
    「イタリア映画祭2011」上映作品。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    地味に淡々と進むEUノワールムービー
    ただそれだけが望みだった
    罪を隠して生きる生きにくさが面白かった。
    話が転がりだすまでがたるい
    製作年:2010
    製作国:イタリア
    監督:クラウディオ・クペッリーニ
    主演:トニ・セルヴィッロ
    5

スポンサードリンク