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文学界所載開高健の同名小説を、「結婚のすべて」の白坂依志夫が脚色、「氷壁」の増村保造が監督、同じく「氷壁」の村井博が撮影した異色ドラマ。主演は「命を賭ける男」の川口浩、「氷壁」の野添ひとみ、「大阪の女」の小野道子、高松英郎。色彩はアグファカラー。
ネット上の声
- 増村保造作品は最高殊勲夫人と観てみたい作品があるが、サブスクではあまり公開されて
- 今も昔もサラリーマンは血を吐くほどつらいよ
- ドコドンドコドン喜ぶことは請け合いだ〜♪
- キャラメル会社の話だけど非常にビター味
ヒューマンドラマ
- 製作年1958年
- 製作国日本
- 時間96分
- 監督増村保造
- 主演川口浩
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菅沼照夫の原作を「旗本やくざ(1966)」の中島貞夫が脚色・監督したアクションもの。撮影は「十七人の忍者 大血戦」の赤塚滋。
ネット上の声
- ねちょねちょ生きる
- 任侠映画のような義理人情とも無縁、仁義なきシリーズのような戦後の貧しさとか上昇志
- 「インポ!」と罵られた途端、それまでもにょもにょしてた松方弘樹が「俺たちゃ人間だ
- よく聞き取れず、または理解出来ず、わからないセリフが多々あり、別にヤクザに憧れを
ヤンキー、 ヤクザ・ギャング
- 製作年1966年
- 製作国日本
- 時間88分
- 監督中島貞夫
- 主演松方弘樹
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梶山季之原作のベストセラーで同名小説の映画化。「雁の寺」の舟橋和郎と石松愛弘が共同で脚色、「爛」の増村保造が監督した産業スパイもの。撮影は「黒蜥蜴(1962)」の中川芳久。
ネット上の声
- ライバル企業2つのスパイ合戦や推理はハラハラし非常に楽しい。また企...
- 目には目を、歯に歯を。産業スパイの攻防
- 大映映画が手掛けた黒シリーズ全11作品
- 最後は車を大量破壊しちゃったりして
サスペンス
- 製作年1962年
- 製作国日本
- 時間95分
- 監督増村保造
- 主演田宮二郎
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完全犯罪を計画して押し入った銀行ギャングが、自らの犯罪に怯えていく心理を描いたサスペンス・ドラマで、原作は松本清張。「赤い陣羽織」の高岩肇が脚色、「赤線の灯は消えず」の田中重雄が監督、「素っ裸の青春」の渡辺公夫が撮影した。「赤線の灯は消えず」の根上淳、「不敵な男」の船越英二、「素っ裸の青春」の叶順子に、高松英郎・宮口精二・倉田マユミ・八潮悠子・多々良純などが出演している。
ネット上の声
- 船越はイタリアの絵画のようだ
- 新天町があんなに小さい!
- 結婚式から回想シーンで物語が始まるんだけど、クライマックスの山小屋シーンって式前
- 強盗殺人犯は共犯者に怯え婚約者にさえ明かせない過去を消そうとするも現在がすべて消
- 製作年1958年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督田中重雄
- 主演根上淳
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週刊新潮連載黒岩重吾原作を「脱出」の高岩肇が脚色、「B・G物語 易入門」の富本壮吉が監督したミステリーもの。撮影は「宝石泥棒」の小原譲治。
ネット上の声
- 黒岩重吾原作を田宮二郎、叶順子の主演で描くサスペンスミステリー
- あるエリートリーマンが殺人事件の証人になるも、愛人との逢瀬を明るみにしたくないば
- 社員旅行という特殊な雰囲気だかなんだかで妊娠させる(しかもしてない)田宮二郎、カ
- 本作の二郎さんは将来有望で女にもモテるサラリーマン(ちょっと嫌なヤツ)で、なかな
サスペンス
- 製作年1962年
- 製作国日本
- 時間92分
- 監督富本壮吉
- 主演田宮二郎
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江戸川乱歩賞を獲得した佐賀潜原作「華やかな死体」より「御身」の石松愛弘が脚色、「女の一生(1962)」の増村保造が監督したスリラーもの。撮影はコンビの中川芳久。
ネット上の声
- 人間の利己心、検事の悪戦苦闘
- 真っ黒なエゴのぶつかり合い
- 前作の「試走車」に続きこちらも中々の黒さを提示
- 「ザ・ガードマン」が3人出演してます。
サスペンス
- 製作年1963年
- 製作国日本
- 時間94分
- 監督増村保造
- 主演宇津井健
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アヤシい行商人チーム“チー公”のメンバーの一人である安男(沖本達也)は、会社経営に行き詰まった大作(小柳創)にある商談を持ちかける。彼らは村長選挙まっただ中の秩父の河童村に行商に出掛けることになるが、大作を兄のように慕う琴美(古郡ひろみ)は不安でならなかった。
- 製作年2010年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督杉崎智介
- 主演高松英郎
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邦光史郎の『社外極秘』を「禁断」の白坂依志夫と江戸川弦が共同で脚色、「かっこいい若者たち」の弓削太郎が監督したスリラーもの。撮影は「禁断」の石田博。
ネット上の声
- 人間が真剣に相手を打ち負かせようとするとき、自身の能力を高めることは当然であるが
- 現代の“忍者”とは
- 少年時代を過ごした60年代から30歳代に突入した90年代初頭にかけて、ジャーナリ
- 田宮二郎+伊藤雄之助+高松英郎という最高のキャストで産業スパイもの
サスペンス
- 製作年1963年
- 製作国日本
- 時間90分
- 監督弓削太郎
- 主演田宮二郎
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安藤日出男が脚本を執筆、「雪の降る街に」の村野鐵太郎が監督したアクションドラマ。撮影は「嘘(1963)」の渡辺公夫。
ネット上の声
- 飛行機乗りの男(本郷功次郎)が看護婦の娘とワクチンを届けるために奄美大島に向かう
- 本郷のパイロットが、ポリオ・ワクチンを積んだセスナ機(?)で鹿児島に向う途中、天
- いわゆるプログラムピクチャーというかB級というか、そういう位置付けの(であったで
- 航空というより小児保健の映画
ヒューマンドラマ、 パニック
- 製作年1963年
- 製作国日本
- 時間80分
- 監督村野鉄太郎
- 主演本郷功次郎
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島田組組長・桜井率いる大阪連合会は、越智の命懸けの駆け引きによって三田村組と中津川組を傘下に入れ、西日本一帯を勢力下に納める。その頃、六甲レジャーランド計画に絡む不良債権を抱えた紅花商事に、光和銀行から井波慎二が出向することになる。
アクション、 首領(ドン)への道
- 製作年2000年
- 製作国日本
- 時間88分
- 監督南部英夫
- 主演清水健太郎
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『小説新潮』に掲載された火野葦平の原作から、「火の女」の島耕二が脚色して監督に当たる。撮影、音楽は夫々「月よりの使者(1954)」の高橋通夫と斎藤一郎の担当である。出演者は「千姫(1954)」の京マチ子、「火の女」の高松英郎、「春琴物語」の白井玲子、「ゴジラ(1954)」の志村喬、「新しき天」の村田知英子などである。
ネット上の声
- 京マチ子ら俳優陣はしっかりしてるし、情景描写もなかなか良いが、どうにもこうにもテ
- 中盤に面白い仕掛けがあり、ぐっと期待させられるも、そのテーマではあと一歩伸びなか
- これは良かったなあ!語弊があるかもしれませんが、人が人の心を持っていた時代の話
- この時代の風俗文化はよくわからないけど、まさか、ここにAKB総選挙の元ネタがあっ
- 製作年1954年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督島耕二
- 主演京マチ子
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佐野洋原作“重い札束”より「忍びの者」の高岩肇が脚色、「風神雷神」の村山三男が監督した贋札を扱った犯罪もの。撮影は「しとやかな獣」の宗川信夫。
ネット上の声
- 家内制手工業の偽札作り!
- リストラの危機にあるエリートサラリーマンが安易に偽札作りに加担するとか、アパート
- こんな安直に偽札作りに手を染めないだろうと思うけど、話の展開自体は面白く楽しめた
- リストラになったサラリーマン(川崎敬三)が、既に大量に印刷されていた精巧な偽札を
サスペンス
- 製作年1963年
- 製作国日本
- 時間95分
- 監督村山三男
- 主演川崎敬三
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邦光史郎原作“仮面の商標”より「警視庁物語 全国縦断捜査」の長谷川公之が脚色、「背広の忍者」の弓削太郎が監督した産業スパイもの。撮影は「温泉あんま」の石田博があたっている。
ネット上の声
- 関係者が次々と殺されていき、事件の裏側に潜む底知れない恐ろしさを漂わせる前半と、
- 弓削太郎を増村と比べること自体バカげているが、高松英郎の使い方など見ると、もうな
- 藤由紀子が三島雅夫の会社に雇われてからその後の展開は容易に想像がついたけど、書類
- 黒シリーズ第5作の『黒の商標(トレードマーク)』は、ブランド品偽造を追及しようと
ヒューマンドラマ
- 製作年1963年
- 製作国日本
- 時間81分
- 監督弓削太郎
- 主演宇津井健
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かつて雑誌『少年倶楽部』に連載された山中峯太郎の『敵中横断三百里』の映画化。「どん底」のコンビ、黒澤明と小国英雄が共同で脚本を書き「稲妻街道」の森一生が監督、「青空娘」の高橋通夫が撮影した。主演は「青空娘」の菅原謙二、「暖流(1957)」の根上淳、船越英二、品川隆二、「花嫁立候補(1957)」の川崎敬三。ほかに北原義郎、高松英郎、石井竜一、柳永二郎など。
ネット上の声
- 『少年倶楽部』作品に現代っ子も熱狂する?
- 黒澤フリークにだけお勧めします
- ご都合主義の理由
- 十分楽しめる映画
戦争、 ヒューマンドラマ
- 製作年1957年
- 製作国日本
- 時間83分
- 監督森一生
- 主演菅原謙二
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梶原一騎と永島慎二の同名原作を上原正三が脚本化、演出は奥中惇夫。撮影は、高梨昇が担当。
ネット上の声
- 主人公・一条直也の父親は東京オリンピックの試合で外国柔道に敗れ、命を落とす
- 柔道一直線全92話見終わりましたが評価する場所がないので、ここにカキコミ
- 一時代を画したスポ根の元祖ここにあり!
- 東映まんがまつりの1本
青春、 ヒューマンドラマ
- 製作年1970年
- 製作国日本
- 時間24分
- 監督奥中惇夫
- 主演桜木健一
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「マドモアゼル」連載の石原慎太郎の原作から、「僕たちの失敗」の白坂依志夫が脚色、「あした逢う人」の井上芳夫が監督したラブ・ロマンス。撮影は「仲よし音頭 日本一だよ」の石田博。
ネット上の声
- ありえない感じで弟の運ぶ会社の金が奪われ、ありえない感じでその穴埋めをする姉…社
- 主演:叶順子&宇津井健による「純愛的な不倫はあるか?」という映画だった
- 石原慎太郎の原作小説を宇津井健・叶順子コンビで描くラブロマンス
- 妻子持ちの男と〜っていうありがちな映画
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- 主演宇津井健
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雑誌小説倶楽部所載の島田一男の原作を池上金男が脚色、村山三男が第一回作品として監督、「薔薇の絋道館」の中川芳久が撮影を担当した。主なる出演者は「薔薇の絋道館」の菅原謙二、高松英郎、「宇宙人東京に現わる」の苅田とよみ、「虹いくたび」の船越英二、見明凡太朗、「彼奴を逃すな」の志村喬など。
ネット上の声
- 脚本があの大傑作『わが命の唄 艶歌』の人だしと思って朝がんばって観に行ったけど途
- 顔の見えない犯人が女を絞め殺し、正面ワンショットでモブの事情聴取、主人公・菅原謙
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- 監督村山三男
- 主演菅原謙二
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「闇に光る眼(1960)」の阿部桂一の脚本を、「街の噂も三十五日」の村山三男が監督したもので、刑事の活躍を描いたドラマ。「からっ風野郎」の村井博が撮影した。
ネット上の声
- そんな解り難いダイイングメッセージを…
- 大映映画『犯罪6号地』と『犯行現場』は、どちらも高松英郎が主演のアクション・ノワ
サスペンス
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- 主演高松英郎
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ヒューマンドラマ
- 製作年1986年
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- 監督---
- 主演明石家さんま
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「濡れ髪牡丹」の八尋不二の脚本を、「唄は峠を越えて」の西山正輝が監督した井伊大老の半生記。「晴小袖」の武田千吉郎が撮影した。
ネット上の声
- 長谷川一夫の登場と共に崩壊する歴史劇
- タイトルから連想されるように井伊直弼を主人公とした映画、モノクロ作品
- 井伊直弼を英雄視する映画
- 製作年1961年
- 製作国日本
- 時間93分
- 監督西山正輝
- 主演長谷川一夫
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「身代り紋三 地獄屋敷」の共同脚色者の一人松浦健郎が藤井浩明の原案に基いて脚本を書き、「母笛子笛」の斎村和彦が監督、「誘拐魔」の宗川信夫が撮影を担当した。主なる出演者は「珠はくだけず」の菅原謙二、三田隆、川上康子、「誘拐魔」の品川隆二、「ブルーバ」の八潮悠子など。
ネット上の声
- 神保町シアター「にっぽん男優列伝~大映篇」にて鑑賞
- 神保町シアター…営業うまいな…
- 神保町シアターで鑑賞
- 製作年1955年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督斎村和彦
- 主演菅原謙二
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五味康祐の「小次郎参上」を、「鎮花祭」の松浦健郎が脚色し「紅蜥蜴」の田坂勝彦が監督した娯楽時代劇。撮影は「元禄女大名」の牧田行正。
ネット上の声
- 勝新が若き佐々木小次郎を演じ、彼が奥義物干し竿を開眼するまでを描く
時代劇
- 製作年1961年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督田坂勝彦
- 主演勝新太郎
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「暁の翼」の共同執筆者・下飯坂菊馬に、田坂啓が加わった脚本を、「たそがれの東京タワー」の阿部毅が監督したサスペンス・ドラマ。撮影は宗川信夫。
ヒューマンドラマ、 サスペンス
- 製作年1960年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督阿部毅
- 主演友田輝
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企画は「現代処女」に次ぐ米田治。毎日新聞に連載された今日出海の原作から松崎俊の脚本で「妖精は花の匂いがする」の久松静児が監督に当っている。撮影は「母子船」の山崎安一郎。出演者の主なるものは、「決闘五分前」の菅原謙二、「十代の性典」の若尾文子、「新婚のろけ節」の三条美紀と進藤英太郎、「現代処女」の千田是也などである。
- 製作年1953年
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- 監督久松静児
- 主演菅原謙二
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「その後のウッカリ夫人とチャッカリ夫人」の笠原良三が脚本を書き、「こんな美男子見たことない」の西村元男が監督する歌謡ドラマ。撮影は「こんな美男子見たことない」の秋野友宏、音楽は「知らずの弥太郎」の大久保徳次郎の担当。主演者は「真白き富士の嶺(1954)」の林成年、「母時鳥」の南田洋子に流行歌手の田端義夫、新人の藤田佳子、「浅草の夜」の品川隆二、「月よりの使者(1954)」の村田知英子などである。
- 製作年1954年
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- 監督西村元男
- 主演林成年
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NHKの連続ドラマ、香住春吾作「四つの窓」より映画化したもの。脚色は星川清司、監督は新人阿部毅、撮影は「新婚七つの楽しみ」の小林節雄がそれぞれ担当した。主演は「日露戦争勝利の秘史 敵中横断三百里」の高松英郎、石井竜一、新人市田ひろみ、それに東野英治郎。ほかに佐野浅夫、藤山浩一、竹里光子など。
- 製作年1958年
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- 時間---分
- 監督阿部毅
- 主演高松英郎
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『面白娯楽部』所載の島田一男の原作を「火の女」の高岩肇が脚色、「お嬢さん先生」の鈴木重吉が監督する。撮影は「火の女」の長井信一、音楽は「戦国秘聞」の伊福部昭の担当。主なる出演者は「風雪講道館」の菅原謙二、三田隆、高松英郎、矢島ひろ子、「哀しき富士の白雪よ」の船越英二、八潮悠子、「楊貴妃」の姫路リエ子、「浪曲天狗道場」の大浜千鶴子に川崎敬三などで、岡田熟の遺作映画。
- 製作年1955年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督鈴木重吉
- 主演菅原謙二
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雑誌『平凡』連載の富田常雄作「紘道館の鷲」を、「オテナの塔 (前篇)」「オテナの塔 (後篇)」の八住利雄が脚色、「七人の兄いもうと」のコンビ佐伯幸三が監督、中川芳久が撮影を担当した。主なる出演者は「弾痕街」の菅原謙二、品川隆二、「十代の反抗」の市川和子、「見合い旅行」の山本富士子、「七人の兄いもうと」の若尾文子、「電光空手打ち」の佐々木孝丸など。
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- 監督佐伯幸三
- 主演菅原謙二
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- 製作年1956年
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- 監督浜野信彦
- 主演北原義郎
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高木彬光原作による怪奇探偵劇。『魔の花嫁衣裳 後編』に続く。
- 製作年1956年
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- 時間42分
- 監督浜野信彦
- 主演北原義郎
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食満利彦の原案を「新女性問答」の長谷川公之が脚色し、水野治が監督、「母笛子笛」の宗川信夫が撮影、「三つの顔」の伊福部昭が音楽を担当した。主なる出演者は「浅草の鬼」の北原義郎、高松英郎、藍三千子、杉田康、「娘の人生案内」の品川隆二、近藤美恵子、大浜千鶴子など。
- 製作年1955年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督水野洽
- 主演北原義郎
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阿部桂一のオリジナル・シナリオを、「襲われた手術室」の阿部毅が監督した刑事もの。撮影は「熱い砂」の宗川信夫が担当。
サスペンス
- 製作年1960年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督阿部毅
- 主演高松英郎