「恋人までの距離」「スクール・オブ・ロック」のリチャード・リンクレイター監督が、俳優志望の高校生の目を通して若き日のオーソン・ウェルズの姿を描いた青春ドラマ。1937年、ニューヨーク。ブロードウェイを訪れた俳優志望の高校生リチャードは、劇場の前で新進演出家オーソン・ウェルズに出くわす。リチャードはすぐにウェルズに気に入られ、彼の新作舞台「ジュリアス・シーザー」に端役として出演することに。リチャードはウェルズの横暴な振る舞いに驚きながらも、彼の圧倒的な才能とカリスマ性にひきつけられていく。主人公リチャード役に「ハイスクール・ミュージカル」のザック・エフロン。クリスチャン・マッケイがウェルズ役を熱演した。
ネット上の声
- なかなかよかったんでは・・・
- そっくりなオーソン・ウェルズ
- 彼女が加わっている意味とは
- 高校生の「人生」勉強日記
ヒューマンドラマ
- 製作年2008年
- 製作国イギリス
- 時間---分
- 監督リチャード・リンクレイター
- 主演ザック・エフロン