全4作品。フィリップ・コーベールが出演した映画ランキング

  1. プロヴァンス物語/マルセルのお城

    プロヴァンス物語/マルセルのお城
    評価:S4.34
     作家M・パニョルの幼年時代を描いた「プロヴァンス物語/マルセルの夏」の続編。前作が父への栄光を語っていたのに対し、こちらでは優しく美しい母への思慕を綴っている。

    ヒューマンドラマ、青春

    ネット上の声

    幸せな時代と物悲しさ
    最後10分の急な物悲しさ。
    製作年:1990
    製作国:フランス
    監督:イヴ・ロベール
    主演:フィリップ・コーベール
    1
  2. プロヴァンス物語/マルセルの夏

    プロヴァンス物語/マルセルの夏
    評価:A4.09
     「愛と宿命の泉」の原作者としても知られる作家M・パニョルの少年時代のエピソードを詩情豊かに描いた作品。南仏、オーバーニュ。

    ヒューマンドラマ、青春、夏休みが舞台

    ネット上の声

    父親には息子の手本となる責任があるんや!
    先生の子供が学校から引き離されて、最高。
    家族の愛を全身に感じられる作品
    善き友にしか紹介したくない作品
    製作年:1990
    製作国:フランス
    監督:イヴ・ロベール
    主演:フィリップ・コーベール
    2
  3. 裏切りの闇で眠れ

    裏切りの闇で眠れ
    評価:D2.82


    アクション
    製作年:2006
    製作国:フランス
    監督:フレデリック・シェンデルフェール
    主演:ブノワ・マジメル
    3
  4. モリエール

    モリエール
    評価:E0.00
    17世紀フランスが生んだ大喜劇作家モリエールの生涯とその時代の人々の生活を浮き彫りにする。製作は「愛と哀しみのボレロ」の監督クロード・ルルーシュ。監督・脚本は『太陽劇団』の主宰者アリアーヌ・ムヌーシュキン、撮影は「夢追い」のベルナール・ジツェルマン、音楽はルネ・クレマンシック、美術はギイ・クロード・フランソワ、編集はフランソワーズ・ジャヴェとジョルジュ・クロッツ、衣装はダニエル・オジエが担当。出演は『太場劇団』のフィリップ・コーベール、ジョゼフィーヌ・ドレンヌ、ブリジット・カティヨン、クロード・メルリン、ジャン・クロード・ブールボール、マリー・フランソワーズ・オードラン、ルーバ・グエルチコフ、セルジュ・クールサン、ルチア・ベンサソンの他、「緑色の部屋」のジャン・ダステ、舞台演出家のジャン・クロード・パンシュナなど。1977年1月から撮影を開始し、翌年に完成。この映画に参加したスタッフ、キャストの数は6000人、出演俳優は120人、新調された衣裳が1300点、組まれたセットが220で、戦後フランス映画史上もっとも製作費のかかった作品といわれている。なお、この作品は劇場公開とTV放映の両方が製作され、TVでは上映時間七時間のヴァージョンが放映された。
    製作年:1978
    製作国:イタリア/フランス
    監督:アリアーヌ・ムヌーシュキン
    主演:フィリップ・コーベール
    4

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