-
1
コールド・スキン
「ヒットマン」「フロンティア」のザビエ・ジャン監督が手がけたSFサバイバルアクション。原作は、スペインの作家アルベール・サンチェス・ピニョルによる小説「冷たい肌」。夢に破れ、気象観測員として南極海の果ての無人島にやってきた青年フレンド。島には変わり者の灯台守グルナーがいるだけと思っていたが、夜が更け始めると、人ではない生き物が大群になって押し寄せてくる。フレンドとグルナーは生き残るため、灯台を要塞にして正体不明のクリーチャーと戦いを繰り広げる。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2018/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018」(18年7月14日~8月24日)上映作品。ネット上の声
- ヴォルデモートじゃございません。半魚人です。
- コールド・スキンってそうゆう意味か
- 身勝手な男の弱いものいじめが醜い
- 怖さもストーリーもどれも中途半端
ホラー
- 製作年:2017年
- 製作国:スペイン,フランス
- 時間:106分
- 監督:ザヴィエ・ジャン
- 主演:レイ・スティーヴンソン
-
欧米版「王様ゲーム」を題材に、密室で繰り広げられる命がけの駆け引きを描いた心理サスペンススリラー。指名された人は、どんな秘密も告白する「真実」か、耐えがたい試練であってもチャレンジする「挑戦」かを選ぶパーティゲーム「Truth or Dare(真実か挑戦か)」。大学生仲間のエレノア、ポール、ジェマ、クリス、ルークの5人は、同級生フェリックスからパーティに招待され田舎の豪華な屋敷に集まるが、フェリックスは5カ月前に起きたある事件のため、すでに自殺していた。5人を出迎えたのはフェリックスの兄ジャスティンで、ジャスティンは弟を自殺に追い込んだ犯人を探し出すため5人を山小屋に監禁し、壮絶な「Truth or Dare(真実か挑戦か)」を仕掛ける。
ネット上の声
- 自殺したフェリックスの兄ジャスティンは5人の男女を自宅に招く
- イギリスにも”王様ゲーム”があるんですね
- まぁー、悪くない作品だけど後味は悪い
- ゲイ的には気分悪い。他の皆さんは?
サスペンス
- 製作年:2011年
- 製作国:イギリス
- 時間:96分
- 監督:ロバート・ヒース
- 主演:デヴィッド・オークス