-
2002年水戸短編映像祭に出品した「VICNUS/ビクーニャ」が、映画監督・青山真治や小説家・阿部和重の絶賛を受け、グランプリを受賞。若手の気鋭監督・冨永昌敬作品。元々サイレントだった同作に音を追加することで「シャーリー・テンプル・ジャポン・パートI」としてリメイク、さらに今回それを「パートII」という形で再リメイクした。
ネット上の声
- 「馬鹿」は、どれだけ映像表現できるか??
- あざといのかな?
- RPGの世界
ヒューマンドラマ、 サスペンス
- 製作年:2005年
- 製作国:日本
- 時間:66分
- 監督:冨永昌敬
- 主演:浅野麻衣子
-
2
櫛笛
ネット上の声
- 貼り紙切っちゃっていいのか
ホラー
- 製作年:2005年
- 製作国:日本
- 時間:70分
- 監督:野尻克己
- 主演:浅野麻衣子
-
3
大地震
ネット上の声
- 今世紀最高の防災映画
- 東日本大震災前に制作された災害ドラマ
- 東日本大震災発生前の作品だなんて
- 2022-08-25 レンタル落ちDVDで
ヒューマンドラマ
- 製作年:2005年
- 製作国:日本
- 時間:86分
- 監督:喜屋武靖
- 主演:吉井怜
-
ホラー作家・平山夢明が主催する短編オムニバスホラー映画。主催者が招待した各界著名人4人が監督・出演する恐怖映画に、平山自らの監督作品を加えた全5作品とし、決められたルールのもとで競い合う。ルールは3つ。「出品者は、平山夢明から声がかかった著名人であること」「ともかく監督本人が信ずる“極上の”ホラーを目指すこと」「完成尺は15分程度であること」。津田寛治監督作の、幼い頃からよく悪夢を見る男の物語「悪霊」。落語界きっての映画通にして映画評論家でもある快楽亭ブラックが四谷怪談を材にして撮った「『四谷怪談』でござる」。エンケンこと遠藤憲一が伝説のヒットマンを演じる「すげぇ! アニキ」。不気味な占い師の予言が血みどろの悲劇を呼ぶ、矢部美穂監督作「カフカの夜」。そして平山夢明監督作は、孤独なOLを心中に誘う狂ったゴス女の執念を変質的にえぐる「深夜ノ墜落」。
ネット上の声
- 待って無理、、全然怖くない、、、
- 「悪霊/カフカの夜/すげぇアニキ/四谷怪談でござる/深夜ノ墜落」収録
- 快楽亭ブラック監督〔四谷怪談でござる〕のみ鑑賞
- 5人の新人監督(素人)による5話のオムニバス
ホラー
- 製作年:2005年
- 製作国:日本
- 時間:84分
- 監督:津田寛治
- 主演:津田寛治
-
5
十五少女漂流記
ネット上の声
- タイトルから8割くらい内容が予想できる
- 喜多郎企画だったんだけど……
- 環境破壊映画
- 若手アイドルたちが無人島で頑張りま〜す、くらいの軽めな感じかと思いきや、予想以上
ヒューマンドラマ
- 製作年:1992年
- 製作国:日本
- 時間:122分
- 監督:吉田健
- 主演:浅野麻衣子