全10作品。団時朗が出演した映画ランキング

  1. ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟

    ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟
    評価:S4.15
    ウルトラマン、セブン、ジャック、エースのウルトラ兄弟は、超獣Uキラーザウルスの地球攻撃を阻止し、その強烈なエネルギーの封印に成功する。20年後、彼らの意志を受け継いだミライ=ウルトラマンメビウスは、地球征服をたくらむ宇宙人連合のテンペラー星人から挑戦を挑まれるが、退けてしまい……。

    特撮、ウルトラマン

    ネット上の声

    まさかここまでやるとは
    ぜひ親子で!
    最高
    子供と初めていった映画です。泣けました。
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:小中和哉
    主演:五十嵐隼士
    1
  2. 棒の哀しみ

    棒の哀しみ
    評価:E0.00
    北方謙三の小説を原作に、神代辰巳監督と奥田瑛二のタッグにより映画化された異色作を、『真田十勇士』などの加藤雅也主演でリメイク。若頭という地位にありながら組長に煙たがられている主人公の、過酷で孤独な修羅の道を描写する。

    ヒューマンドラマ、アクション
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:伊藤秀裕
    主演:加藤雅也
    2
  3. 首領(ドン)への道 20

    首領(ドン)への道 20
    評価:E0.00
    村上和彦原作、清水健太郎、中野英雄出演の「首領への道」シリーズ第20弾。空席となった若頭補佐のイスを巡り島田組は内部抗争危機に陥っていた。そんな中組長は、後任に井波を押すが、一部の者たちが、極道の世界に日が浅い井波の抜擢に懸念が流れる。

    アクション、首領(ドン)への道
    製作年:2002
    製作国:日本
    監督:津島勝
    主演:清水健太郎
    3
  4. バサラ人間

    バサラ人間
    評価:E0.00
    自身の監督作品に自ら活弁をつけて上映するという独自のスタイルで有名な活弁映画監督、山田広野の長編デビュー作。新宿の街を舞台に“バサラ”という最新のライフスタイルに翻弄(ほんろう)されるアヤしげな人々の生態に迫る。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    で、バサラってのは、どういうやつかい?
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:山田広野
    主演:団時朗
    4
  5. オークションされる女4

    オークションされる女4
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ
    製作年:1999
    製作国:日本
    監督:阿知波孝
    主演:椎名絵里香
    5
  6. 帰ってきたウルトラマン 竜巻怪獣の恐怖

    帰ってきたウルトラマン 竜巻怪獣の恐怖
    評価:E0.00
     第13・14話(シーモンス・シーゴラス編)の再編集劇場版。

    特撮、ウルトラマン
    製作年:1971
    製作国:日本
    監督:冨田義治
    主演:団時朗
    6
  7. 帰ってきたウルトラマン

    帰ってきたウルトラマン
    評価:E0.00
     第5・6話(グドン・ツインテール編)の再編集劇場版。

    特撮、ウルトラマン

    ネット上の声

    ただのウルトラマンじゃない
    面白いが・・・
    音楽が(b^ー°)
    製作年:1971
    製作国:日本
    監督:冨田義治
    主演:団時朗
    7
  8. 帰ってきたウルトラマン 次郎くん怪獣にのる

    帰ってきたウルトラマン 次郎くん怪獣にのる
    評価:E0.00


    特撮、ウルトラマン
    製作年:1972
    製作国:日本
    監督:山際永三
    主演:団時朗
    8
  9. 女囚処刑人マリア

    女囚処刑人マリア
    評価:E0.00


    アクション
    製作年:1994
    製作国:日本
    監督:古庄淳
    主演:川島なお美
    9
  10. 首領(ドン)への道 完結編

    首領(ドン)への道 完結編
    評価:E0.00


    ヤクザ・ギャング、首領(ドン)への道
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:高田拓土彦
    主演:白竜
    10

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