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全14作品。坂本九が出演した映画ランキング

  1. アワモリ君乾杯!

    評価:D

    2.93

    「アワモリ君売出す」に つづくアワモリ君シリーズの第二作スタッフは前作と同じ。

    ネット上の声

    • 本番撮影中に乱入!

    コメディ

    • 製作年:1961年
    • 製作国:日本
    • 時間:77分
    • 監督:古澤憲吾
    • 主演:坂本九
  2. 九ちゃん音頭

    評価:D

    2.92

    坂本九のヒット曲「九ちゃん音頭」の映画化。「二階の他人」の山田洋次と不破三雄が共同で脚本を執筆。「京子の初恋 八十八夜の月」の市村泰一が監督した歌謡ドラマ。撮影もコンビの小杉正雄。

    ネット上の声

    • 昭和30年代の香りがぷんぷんする。
    • 当時の日本は、格差社会・・・
    • それが浮世と云うものさ♪

    青春、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:1962年
    • 製作国:日本
    • 時間:79分
    • 監督:市村泰一
    • 主演:坂本九
  3. 見上げてごらん夜の星を

    評価:E

    2.48

    定時制高校に通う若者たちの、貧しくも純粋な愛と夢。坂本九の名曲が彩る、青春映画の傑作。

    高度経済成長期の日本。夜間高校に通いながら、昼は懸命に働く青年、浩。彼の夢は天文学者になること。同じ高校に通い、家族を支える少女、みち子と出会い、二人は互いに惹かれ合う。貧しさや厳しい現実の中でも、夜空に輝く星を見上げ、ささやかな幸せを分かち合う日々。しかし、彼らの前には様々な困難が待ち受けていた。夢と愛を胸に、ひたむきに生きる若者たちの姿を瑞々しく描いた、心温まる青春物語。

    ネット上の声

    • 番匠義昭松竹娯楽映画のマエストロ@ラピュタ阿佐ヶ谷(この特集は終了)
    • 荒川の野球場どこですか?そこから漏れるナイターのライトで草野球のオープニング、ま
    • 隣接する東京スタジアムから定時制の坂本九たちが野球をするグラウンドに光がこぼれる
    • この題名で坂本九主演とくれば、ヒット曲のタイトルに合わせた歌謡映画だと思って観た

    青春、 ヒューマンドラマ

    • 製作年:1963年
    • 製作国:日本
    • 時間:92分
    • 監督:番匠義彰
    • 主演:坂本九
  4. ガリバーの宇宙旅行

    評価:E

    2.34

    「宇宙大怪獣 ドゴラ」の関沢新一がシナリオを執筆「狼少年ケン ジャングル最大の作戦 おばけ嫌い」の黒田昌郎が演出した動画。作画監督は古沢日出夫。撮影は篠崎文男と林昭夫。

    ネット上の声

    • 宮崎駿のアイデアのシーン
    • 宮崎駿っちが、ラストを変えちゃった!
    • すごくよかった、全編通してイメージの表現の仕方がとても面白かった、ただ、希望を持
    • お話はやや陳腐だけれど、九ちゃんの声、ぬるぬる動く感じ、昭和モダンな様々なデザイ

    アニメ

    • 製作年:1965年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:---
    • 主演:坂本九
  5. 九ちゃん刀を抜いて

    評価:E

    2.29

    岡本一平原作“刀を抜いて”の映画化で、無声映画時代・昭和四年に日活シネマとマキノプロで共作されたことがある。脚色は、城のぼると吉川透。「八州遊侠伝 男の盃」のマキノ雅弘が監督した歌謡喜劇。撮影は「狐雁一刀流」の山岸長樹。

    ネット上の声

    • 笑劇のエンデイング!
    • 坂本九の錆びた刀を抜く動きが独特のリズムを生み出していて面白いし、南田洋子の台詞
    • ものぐさの三五郎はついに養いきれなくなった親に侠客になるよう追い出されて、江戸へ
    • 映像的な美しさがほとんどなくて、テレビの時代劇みたいだなあと思った

    時代劇

    • 製作年:1963年
    • 製作国:日本
    • 時間:87分
    • 監督:マキノ雅弘
    • 主演:坂本九
  6. 坊っちゃん

    評価:E

    2.27

    夏目漱石の同名原作を、「若いしぶき」の柳井隆雄が脚色し、「春一番」の市村泰一が監督した文芸もの。撮影はコンビの小杉正雄。

    ネット上の声

    • 校長先生は古賀政男!
    • 映画『坊ちゃん』は、番匠版を除いて全部観ているが、市村版は褒めるところがない

    文芸・史劇

    • 製作年:1966年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:市村泰一
    • 主演:坂本九
  7. 上を向いて歩こう

    評価:E

    2.22

    ヒット曲「上を向いて歩こう」から、「太陽は狂ってる」の山田信夫が脚本を書き、「暗黒街の静かな男」の舛田利雄が監督した歌謡メロドラマ。撮影は「男と男の生きる街」の山崎善弘。

    ネット上の声

    • 驚くのは坂本九のエンターテナーぶり、ただの歌手ではなく、コメディアンとしての才能に溢れていることの再発見です 九ちゃんの映画をもっと追いかけてみたくなりました
    • 設定もテーマもストーリーも混沌とした不思議な青春娯楽映画
    • カムダウン!だから「スキヤキソング」の方が僕はスキ
    • 歌を映画にするって難しいですよねぇ・・・

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1962年
    • 製作国:日本
    • 時間:91分
    • 監督:舛田利雄
    • 主演:坂本九
  8. 九ちゃんのでっかい夢

    評価:E

    2.01

    三木洋の原作を、「なつかしい風来坊」の山田洋次が、シナリオと監督を担当したアクション・コメディ。撮影も「なつかしい風来坊」で山田と組んだ高羽哲夫。

    ネット上の声

    • 上を向いて歩こう♪
    • 演芸場のノリ
    • 坂本九が、優れたボードビリアンである事が明白になった点は評価出来るが、中原弓彦の
    • こう監督につきまとわられちゃあアドリブもきかねえぜという感じ?横浜といえば裕次郎

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1967年
    • 製作国:日本
    • 時間:84分
    • 監督:山田洋次
    • 主演:坂本九
  9. 九ちゃんの大当りさかさま仁義

    評価:E

    「空と海の結婚」の田坂啓のオリジナル・シナリオを、「がんこ親父と江戸っ子社員」の渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は「ひばりの母恋いギター」の三村明。

    ネット上の声

    • 兄貴分ジェリー藤尾さんにのせられ田舎から出てきた九ちゃん達のコメディ
    • ダサいコメディー作品だったなぁw

    青春

    • 製作年:1963年
    • 製作国:日本
    • 時間:84分
    • 監督:渡辺祐介
    • 主演:坂本九
  10. アワモリ君売出す

    評価:E

    秋好馨の漫画「アワモリ君」から、新井一が脚本を書き、「青い夜霧の挑戦状」古沢憲吾が監督した喜劇。撮影は「金づくり無法時代」の逢沢譲。

    ネット上の声

    • のど自慢であの曲を歌うとは!

    コメディ

    • 製作年:1961年
    • 製作国:日本
    • 時間:73分
    • 監督:古澤憲吾
    • 主演:坂本九
  11. アワモリ君西へ行く

    評価:E

    秋好馨のマンガ「アワモリ君」の第三回目。前作「アワモリ君乾杯!」の新井一と「続サラリーマン弥次喜多道中」の長瀬喜伴が共同で脚色。監督は前二作に続いての古沢憲吾。撮影は「続新入社員十番勝負 サラリーマン一刀流」の飯村正。パースペクタ立体音響。

    ネット上の声

    • 最後はカラーで締めくくり!

    コメディ

    • 製作年:1961年
    • 製作国:日本
    • 時間:83分
    • 監督:古澤憲吾
    • 主演:坂本九
  12. ハイウェイの王様

    評価:E

    阿川弘之の原作“銀のこんぺいとう”を、「命しらずのろくでなし」の若井基成が脚色、「求婚旅行」の市村泰一が監督した喜劇。撮影もコンビの大越千虎。

    ネット上の声

    • 上司と部下もそれぞれの恋愛もぜんぶ気持ちの良い関係でたのしー!
    • 坂本九が白バイ隊員に扮し、奮闘する

    コメディ

    • 製作年:1965年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:市村泰一
    • 主演:坂本九
  13. 悲しき60才

    評価:E

    「新夫婦読本 若奥様は売れっ子」の高橋二三の脚本を、昇進第一回の寺島久が監督した青春音楽喜劇。撮影は「轢き逃げ族」の渡辺徹。

    ネット上の声

    • 当時一世風靡した日本初芸能事務所マナセプロ所属人気タレント坂本九、ジェリー藤尾、
    • 急死した大富豪が自分そっくりな青年に転生し人生をやり直す?
    • 製作年:1961年
    • 製作国:日本
    • 時間:71分
    • 監督:寺島久
    • 主演:坂本九
  14. 万事お金

    評価:E

    源氏鶏太の同名小説を「裸の重役」の井手俊郎が脚色「こんにちは赤ちゃん(1964 松林宗恵)」の松林宗恵が監督したサラリーマンもの。撮影もコンビの鈴木斌。

    ネット上の声

    • 話の内容は何ということもなかったけれど、星由里子と浜美枝が夢のようにかわいかった
    • 2021/5/22

    コメディ

    • 製作年:1964年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:松林宗恵
    • 主演:坂本九