全32作品。ダニエル・オートゥイユが出演した映画ランキング

  1. 愛と宿命の泉 PART I /フロレット家のジャン

    愛と宿命の泉 PART I /フロレット家のジャン
    評価:S4.12
    英国アカデミー賞(1987年・作品賞) フランス、プロヴァンス地方の寒村。泉のある土地を所有する婦人が亡くなった事を知った農夫セザール(モンタン)とその甥ウゴラン(オートゥイユ)は、いずれ泉を手に入れられるようにその場所を埋めてしまう。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    大河ドラマ前編は悲劇で終わる
    見ごたえある、音楽も良い
    愛と宿命の泉
    自戒。
    製作年:1986
    製作国:フランス/イタリア
    監督:クロード・ベリ
    主演:イヴ・モンタン
    1
  2. メルシィ!人生

    メルシィ!人生
    評価:A3.93
    存在さえ忘れられがちなほど地味な人物が、絶体絶命のどん底から奇妙な手段で立ち直り、周りの人々を巻き込んで大混乱を起すコメディ。監督は「奇人たちの晩餐会」のフランシス・ヴェベール。出演はフランスのトップスター、ダニエル・オートゥイユとジェラール・ドパルデュー。

    コメディ

    ネット上の声

    センスのいい極上のフランス映画のコメディ
    人生変えるなら思い切って山車に乗れ!
    人生っていろいろな出来事がある
    ピニョン国 第二章
    製作年:2000
    製作国:フランス
    監督:フランシス・ヴェベール
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    2
  3. あるいは裏切りという名の犬

    あるいは裏切りという名の犬
    評価:A3.90
    パリ警視庁の警視レオ(ダニエル・オートゥイユ)とクラン(ジェラール・ドパルデュー)は、互いにライバル心を抱き、次期長官の座を争っていた。現金輸送車強奪事件でクランが犯したミスによって、レオの親友エディ(ダニエル・デュヴァル)の命を奪ったのを機に、2人はますます対立の様相を深めていく。

    アクション、実話

    ネット上の声

    登場人物のどろどろとした人間性のからんだ犯罪活劇
    権力にしがみつくために短いしっぽを一生懸命振る老いた犬
    刑事ドラマじゃない。これは人間ドラマだ
    「卑劣な行為のつけを払うがいい!!!」
    製作年:2004
    製作国:フランス
    監督:オリヴィエ・マルシャル
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    3
  4. ぼくの大切なともだち

    ぼくの大切なともだち
    評価:A3.90
    人生の半ばを過ぎた2人の男が、偶然の出会いをきっかけに、不器用ながらも友情を育んでいくハートウォーミング・ストーリー。監督は『ハーフ・ア・チャンス』など、新作をコンスタントに発表し続ける名匠パトリス・ルコント。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    今日はアイツと飲みにいこう。
    ルコントさん、引退しないで!
    映画の楽しさがいっぱい♪
    友情に証拠はない
    製作年:2006
    製作国:フランス
    監督:パトリス・ルコント
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    4
  5. 画家と庭師とカンパーニュ

    画家と庭師とカンパーニュ
    評価:A3.89
    老境にさしかかったかつての幼なじみ同士が、人生の終局に真の友情を育む人間ドラマ。『クリクリのいた夏』のジャン・ベッケル監督が、アーティストでもあるアンリ・クエコの小説を基に映画化した。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    フランス映画っぽくなくリズミカル♪
    何も無いけど、何か感じます!
    美しい田舎と庭師の遺した言葉
    より良く生きるとは
    製作年:2007
    製作国:フランス
    監督:ジャン・ベッケル
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    5
  6. 世界にひとつの金メダル

    世界にひとつの金メダル
    評価:A3.88
    フランスの著名な馬術選手ピエール・デュランの実話を映画化。弁護士としてのキャリアを捨て障害飛越競技の選手となった彼が、暴れ馬のジャップルーと共にオリンピック出場を目指して奮闘する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ドラマ部分の荒っぽい演出がマイナス
    天才馬のライダーという苦悩
    製作陣の覚悟を見た!
    馬も一緒にスポ根!
    製作年:2013
    製作国:フランス,カナダ
    監督:クリスチャン・デュゲイ
    主演:ギョーム・カネ
    6
  7. 愛と宿命の泉 PART II/泉のマノン

    愛と宿命の泉 PART II/泉のマノン
    評価:A3.87
    隠された泉と数奇な運命に翻弄される人間たちを描いた感動ドラマの続編。パペとウゴランの策略で、マノンの父・ジャンが非業の死を遂げてから10年。マノンは美しい娘に成長していた。ある日、水浴びをするマノンを見たウゴランは激しい恋に落ちる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    エマニュエルべアールの美しさ!
    まだ幼い少女が垣間見る大人の汚さ。
    エマニュエル・ベアール登場!
    べアールが美しい。
    製作年:1986
    製作国:フランス/イタリア
    監督:クロード・ベリ
    主演:イヴ・モンタン
    7
  8. 橋の上の娘

    橋の上の娘
    評価:B3.75
    ナイフ投げの曲芸師ガボールは、セーヌ川にかかる橋の上から自殺しようとしていたアデルをナイフの的にならないかと誘う。コンビを組んで巡業に出た2人はツキに恵まれ人気も出るが、アデルは行きずりの男たちと関係を重ねるのだった。監督は「仕立て屋の恋 」のパトリス・ルコント。アデルを「ハーフ・ア・チャンス」のバネッサ・パラディ、ガボールを「サン・ピエールの生命」のダニエル・オートゥイユが演じている。

    恋愛

    ネット上の声

    あるイミ『愛ルケ』と対極的な…
    胸の奥の何かがざわざわする
    官能的ということ
    ダニエルオートゥイュの目力がすごい。
    製作年:1999
    製作国:フランス
    監督:パトリス・ルコント
    主演:ヴァネッサ・パラディ
    8
  9. 愛を弾く女

    愛を弾く女
    評価:B3.61
    新進女性ヴァイオリン奏者と、彼女をめぐる二人の男との恋を描く恋愛ドラマ。監督・脚本は「僕と一緒に幾日か」のクロード・ソーテ。エグゼクティヴ・プロデューサーは「さよならモンペール」のジャン・ルイ・リヴィとフィリップ・カルカソンヌ。共同脚本は「僕と一緒に幾日か」のジャック・フィスキ。撮影は「伴奏者」のイヴ・アンジェロ。音楽はモーリス・ラヴェルの『ピアノ三重奏曲』と『ソナタ』を全編に使用した。音楽監督は「ラ・ピラート」のフィリップ・サルドが担当。主演は「美しき諍い女」のエマニュエル・ベアール、「ロミュアルドとジュリエット」のダニエル・オートゥイユ、「メロ」のアンドレ・デュソリエ。一九九二年ヴェネチ…

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    感情のない人間なんていない
    『人間嫌い』の国の映画
    繊細な恋物語ってところ?
    そう言う割に星が多い…
    製作年:1992
    製作国:フランス
    監督:クロード・ソーテ
    主演:エマニュエル・ベアール
    9
  10. フランスの女

    フランスの女
    評価:C3.55
     「愛を弾く女」のE・ベアールが、第二次大戦後から植民地戦争へとなだれ込む動乱のフランスを舞台に、自らの情熱的な愛に揺れる一人の女の姿を演じたラブ・ロマンス。監督は各国で一大センセーションを巻き起こした「インドシナ」のレジス・ヴァルニエ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    旦那がおらぬ間に、美人妻に男がたかる。
    お話自体はとっても単純
    綺麗だよなあ。
    あいかわらず美人
    製作年:1995
    製作国:フランス
    監督:レジス・ヴァルニエ
    主演:エマニュエル・ベアール
    10
  11. プロジェクトV(バイオント) 史上最悪のダム災害

    プロジェクトV(バイオント) 史上最悪のダム災害
    評価:C3.47
    1960年代にイタリアで実際に起こった大惨事を、ダニエル・オートゥイユ主演で映画化。世界的に有名なダムの建設家・セメンサは、人生最大のプロジェクトに取り掛かるが…。重厚なストーリーとディザスターパニックの要素を交えたアクション大作。

    アクション、実話

    ネット上の声

    恐ろしき人間の傲慢と自然の破壊力
    このビデオ借ります!
    製作年:2001
    製作国:イタリア/フランス
    監督:レンツォ・マルチネリ
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    11
  12. 八日目

    八日目
    評価:C3.45
    エリート・ビジネスマンがダウン症の青年との奇妙な友情を通じて人生の本当の意味を学ぶ様を描いたファンタジー。監督・脚本・台詞は「トト・ザ・ヒーロー」でカンヌ映画祭新人監督賞に輝いたベルギーのジャコ・ヴァン・ドルマルで、彼の長編第2作。製作はフィリップ・ゴドー。撮影の「カストラート」のワルテル・ヴァン・デン・エンデ、監督の実兄で音楽のピエール・ヴァン・ドルマル、美術のユベール・プイユ、編集のスザナ・ロスベール、録音のドミニク・ヴァルニエは「トト・ザ・ヒーロー」に続いての参加。出演は「フランスの女」のダニエル・オートゥイユ、実際にダウン症患者で、障害者の劇団で活躍し、「トト・ザ・ヒーロー」にも出演…

    ヒューマンドラマ、花火が印象的

    ネット上の声

    チョコレート
    仕事人間のオヤジが寂しく切な〜〜い!!!
    障害者との接点で自分を見出だす
    主人公の笑みが今でも心に残る
    製作年:1996
    製作国:ベルギー/フランス
    監督:ジャコ・ヴァン・ドルマル
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    12
  13. マルセイユの決着(おとしまえ)

    マルセイユの決着(おとしまえ)
    評価:C3.45
    フィルムノワールの巨匠として名高いジャン=ピエール・メルヴィルの『ギャング』をリメイク。メルヴィルを敬愛し、原作者ジョゼ・ジョヴァンニとの親交も深かった『めぐり逢う朝』のアラン・コルノー監督が、非情な暗黒街に生きる男たちの生きざまを描きだす。

    サスペンス

    ネット上の声

    ヌーベルノワール名作です
    仁義に対する男のケジメ
    渋いのだけど
    後半の盛り上がりは半端じゃない!
    製作年:2007
    製作国:フランス
    監督:アラン・コルノー
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    13
  14. やがて復讐という名の雨

    やがて復讐という名の雨
    評価:C3.45
    『あるいは裏切りという名の犬』のオリヴィエ・マルシャル監督、ダニエル・オートゥイユ主演によるハードボイルドアクション。暗い過去を背負うマルセイユ市警の刑事・シュナイデル。連続殺人事件の捜査に没頭する彼は、被害者にある共通点を見出し…。

    アクション

    ネット上の声

    フィルムノワールに偽装したラブストーリー
    お勧め出来ません!!
    濃厚でしたよ
    少々
    製作年:2007
    製作国:フランス
    監督:オリヴィエ・マルシャル
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    14
  15. 王妃マルゴ

    王妃マルゴ
    評価:C3.38


    ヒューマンドラマ
    製作年:1994
    製作国:フランス
    監督:パトリス・シェロー
    主演:イザベル・アジャーニ
    15
  16. ザ・カンニング[IQ=0]

    ザ・カンニング[IQ=0]
    評価:D3.18
    勉強のできない予備校生たちが大学入学資格試験(バカロレア)に様々なカンニングを駆使して合格するまでを描いた喜劇。製作はクリスチャン・ラントレティアン、監督は「冒険喜劇 大出世」のクロード・ジディ、脚本はクロード・ジディ、ディディエ・カミンカ、ミシェル・ファブルの共同執筆。音楽はボブ・ブロール、撮影はポール・ボニスが各々担当。出演はダニエル・オートゥイユ、フィリップ・タッシーニ、カトリーヌ・エラルディ、フランソワーズ・ミショーなど。

    コメディ

    ネット上の声

    アイデアと夢いっぱいの××シーン
    全力で悪さをする駄目人間たち
    単純に笑いたい人にお薦め
    切羽詰ってあの手この手
    製作年:1980
    製作国:フランス
    監督:クロード・ジディ
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    16
  17. 修道士は沈黙する

    修道士は沈黙する
    評価:D3.13
    『ローマに消えた男』などのロベルト・アンドーが監督を務めたミステリードラマ。ある修道士がドイツの高級ホテルで開かれる財務大臣会議の夕食会に招かれ、事件に巻き込まれる。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    精緻な構造を持つ極上のミステリー!
    深読みしながらだと楽しめるかな。
    彼は何を語らずに去ったのか?
    ん?という所もありますが…
    製作年:2016
    製作国:イタリア,フランス
    監督:ロベルト・アンド
    主演:トニ・セルヴィッロ
    17
  18. そして、デブノーの森へ

    そして、デブノーの森へ
    評価:D3.10
    義理の息子ファブリツィオ(ジョルジオ・ルパーノ)の結婚式に向かう旅の途中、美しい女性ミラ(アナ・ムグラリス)と一夜をともにしたベストセラー作家のダニエル(ダニエル・オートゥイユ)。ところが、何とミラはファブリツィオの花嫁だった。その後もミラとダニエルは互いの夫と妻に隠れて情事を重ねるが……。

    サスペンス

    ネット上の声

    エロティック・サスペンス
    秘密を抱えて近づく
    森は神秘の象徴
    雨降りすぎ
    製作年:2004
    製作国:フランス/イタリア/スイス
    監督:ロベルト・アンド
    主演:アナ・ムグラリス
    18
  19. 隠された記憶

    隠された記憶
    評価:D3.06
    ロサンゼルス映画批評家協会賞(2005年・外国語映画賞)テレビ番組の人気キャスター、ジョルジュ(ダニエル・オートゥイユ)と出版社に勤める妻アン(ジュリエット・ビノシュ)の元に、送り主不明のビデオテープが不気味な絵とともに送られてくる。しかも、ビデオテープに映っているのは、ジョルジュたちの家と彼らの日常の姿だった。2人は単なる悪戯として片づけようとするが……。

    サスペンス

    ネット上の声

    ラスト、ラストってそれほど衝撃ではない!
    私達の中に隠された潜在的な罪悪感との対話
    「?」によってかきまわされる主人公と観客
    オチが激しく意味不明な映画を語ってみる?
    製作年:2005
    製作国:フランス/オーストリア/ドイツ/イタリア
    監督:ミヒャエル・ハネケ
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    19
  20. ナポレオンの愛人

    ナポレオンの愛人
    評価:D2.84
    フランスの国民的英雄・ナポレオンの素顔を描いた歴史コメディ。反ナポレオンを唱える若い教師・マルティーノは、流刑となりエルバ島にやって来たナポレオンに司書として雇われ…。ナポレオンの愛人役のモニカ・ベルッチが大胆なヌードを披露する。

    コメディ
    製作年:2006
    製作国:イタリア/スペイン/フランス
    監督:パオロ・ヴィルツィ
    主演:モニカ・ベルッチ
    20
  21. ザ・カンニング/アルバイト情報

    ザ・カンニング/アルバイト情報
    評価:E2.69
    「ザ・カンニング[IQ=0]」の続編にあたり、陽光ふりそそぐサントロペを舞台に珍妙な恋人奪回作戦を展開する大学一年生たちの騒動を描く。製作はピエール・ゴーシェ。監督は前編に引き続きクロード・ジディ。ジディとディディエ・カミンカ、ミシェル・ファブルが共同で脚本を執筆。撮影はポール・ボニス、音楽はウラジミール・コスマが担当。出演はダニエル・オートゥイユ、ギイ・マルシャン、グラース・ド・カピターニ、シャルロット・ド・テュルケームなど。

    コメディ

    ネット上の声

    実は日本人好みの人情劇コメディ
    前作の設定だけ
    公開当時パンフレットの解説より
    前作ほど笑えない
    製作年:1982
    製作国:フランス
    監督:クロード・ジディ
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    21
  22. 裏切りのスナイパー

    裏切りのスナイパー
    評価:E2.37
     仏・伊・ベルギー合作作品。犯罪組織を追う警察と、組織のメンバーであるスナイパーとの攻防を描くノワールクライムアクション。

    アクション

    ネット上の声

    筋立ては面白いが個々に突っ込みどころあり
    目的不明。
    仲間割れ
    何がメインのストーリーなのか解からない
    製作年:2012
    製作国:フランス,ベルギー,イタリア
    監督:ミケーレ・プラチド
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    22
  23. 優しく愛して

    優しく愛して
    評価:E0.00
     弁護士マルクは、浮気の現場を妻ジャンヌに見つけられ、離婚を言い渡されてしまった。ジャンヌはアントワーヌという相手を見つけて、さっそく同棲を始める。

    恋愛

    ネット上の声

    エマニュエル・ベアール
    娼婦、成り上がります。
    初々しい!!
    製作年:1985
    製作国:フランス
    監督:エドゥアール・モリナロ
    主演:エマニュエル・ベアール
    23
  24. サン・ピエールの生命(いのち)

    サン・ピエールの生命(いのち)
    評価:E0.00
     「仕立て屋の恋」のパトリス・ルコントが実話を基に映画化した作品。1849年。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    目で愛を語るダニエル・オートウィユ
    愛するという事。
    製作年:1999
    製作国:フランス
    監督:パトリス・ルコント
    主演:ジュリエット・ビノシュ
    24
  25. 発禁本-SADE

    発禁本-SADE
    評価:E0.00
     フランス革命最中、50歳のマルキ・ド・サドは牢獄に閉じ込められていた。その人生の大半を牢獄の中で暮らしてきたサドは、獄中生活をそれなりにエンジョイする術を身につけていた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    看板に偽りあり=どこがR指定?
    革命とサドと自由
    全体には穏やか
    製作年:2000
    製作国:フランス
    監督:ブノワ・ジャコー
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    25
  26. 私の好きな季節

    私の好きな季節
    評価:E0.00
     「海辺のホテルにて」のアンドレ・テシネ監督によるホーム・ドラマ。脳卒中で倒れた年老いた母の問題を軸に、二人の姉弟の心のつながりと姉一家の絆を描く。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    なんともはやです。
    製作年:1993
    製作国:フランス
    監督:アンドレ・テシネ
    主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
    26
  27. ロミュアルドとジュリエット

    ロミュアルドとジュリエット
    評価:E0.00
     「赤ちゃんに乾杯!」のフランスの女流監督コリーヌ・セローが“ロミオとジュリエット”を現代風にコミカルに脚色。会社乗っ取りを目論む重役たちの陰謀をきっかけに知り合う二人の子持ちの三十歳半ばの乳製品会社社長と、その会社の掃除婦をし、父の違う五人の子供を育てる40歳半ばの黒人おばさんとの奇妙な恋の成り行きを描く。

    コメディ

    ネット上の声

    いい映画なんだけどな・・・
    製作年:1989
    製作国:フランス
    監督:コリーヌ・セロー
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    27
  28. 夜の子供たち

    夜の子供たち
    評価:E0.00
    製作年:1996
    製作国:フランス
    監督:アンドレ・テシネ
    主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
    28
  29. ロスト・サン

    ロスト・サン
    評価:E0.00
     『ワールド・アパート』のクリス・メンゲスが、ロンドンの闇にはびこる少年売春をテーマに据えた衝撃作。ある男の行方を追う私立探偵の体験を通し、幼児虐待、少年売春の現実を照らし出す。

    ヒューマンドラマ、アクション、サスペンス

    ネット上の声

    私立探偵が依頼された仕事は簡単な筈だった
    八日目よりも
    製作年:1999
    製作国:イギリス
    監督:クリス・メンゲス
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    29
  30. 見憶えのある他人

    見憶えのある他人
    評価:E0.00
    「妻を殺した」と告白する患者に接した高名な精神分析医が危険な罠に陥っていく姿を通し、人の心に潜む“魔”を描いた犯罪ミステリー。フランスの作家ジャン=ピエール・ガッテーニョの処女小説『悪魔の囁き』(邦訳・扶桑社)を、「地獄の貴婦人」「華麗なる女銀行家」のフランシス・ジローの監督で映画化。脚本はジロー、「深夜カフェのピエール」のミシェル・グリゾリア、著名な精神分析医のジェラール・ミレール(台詞も)の共同。製作はブリュノ・ペゼリとミシェル・セイドゥ、撮影は「無伴奏『シャコンヌ』」のシャルル・ヴァン・ダム、音楽は「絹の叫び」のアクレサンドル・デズプラ、美術は「アメリカの贈り物」のベルナール・ヴェザ、編集は「インドシナ」のジュヌヴィエーヴ・ウィンディング、衣裳は「赤い航路」のジャッキー・ビュダン。出演は「八日目」のダニエル・オートゥイユ、「ペダル・ドゥース」のパトリック・ティムシットとミシェル・ラロック、「彼女たちの関係」のアンヌ・パリロー、「そして僕は恋をする」のマリアンヌ・ドニクール、「小さな泥棒」のクロチルド・ド・ベゼール、「百貨店大百科」のマルク・ベルマンほか。
    製作年:1996
    製作国:フランス
    監督:フランシス・ジロー
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    30
  31. 愛と復讐の騎士

    愛と復讐の騎士
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    仏版荒唐無稽活劇映画
    製作年:1997
    製作国:フランス
    監督:フィリップ・ド・ブロカ
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    31
  32. 僕と一緒に幾日か

    僕と一緒に幾日か
    評価:E0.00
    ある男女の愛の行方をめぐる人々の心模様を描く。ジャン・フランソワ・ジョスランの同名小説の映画化で、エグゼキュティヴ・プロデューサーはジェラール・ゴルティエ、製作はマルク・ヴァドゥとエリック・ユベール、監督・脚本は「ギャルソン」のクロード・ソーテ、共同脚本はジェーローム・トネールとジャック・フィスキ、撮影はジャン・フランソワ・ロバン、音楽はフィリップ・サルドが担当。出演はダニエル・オートゥイユ、サンドリーヌ・ボネールほか。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1988
    製作国:フランス
    監督:クロード・ソーテ
    主演:ダニエル・オートゥイユ
    32

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