-
1
ディセント2
世界各国で大きな話題を呼んだイギリスのホラー「ディセント」の続編。アパラチア山脈の洞窟で6人の女性が消息を絶ち、その内の1人であるサラが血まみれの姿で生還する。残る5人の救出に焦る保安官と救助隊は、ショック状態で一時的に記憶を失ったサラを連れて洞窟へと向かうが……。前作で監督を務めたニール・マーシャルの製作総指揮の下、編集を手掛けたジョン・ハリスが監督に抜擢された。ネット上の声
- パニックホラーというより大量暗闇モンスター系
- あれからどれくらい経ったのだろう・・・
- もう一度「地底人」に会いたかった人へ
- 「あら、見ちゃイヤん」(地底人A子より)
ホラー
- 製作年:2009年
- 製作国:イギリス
- 時間:95分
- 監督:ジョン・ハリス
- 主演:ショーナ・マクドナルド
-
2
ダイアナ
1997年8月、交通事故により36歳の若さで他界したダイアナ元英皇太子妃の半生をナオミ・ワッツ主演で映画化。王室を離れたダイアナがひとりの女性として自立していく姿を描く。20歳でチャールズ皇太子と結婚し、その後ふたりの王子を出産したダイアナ妃。しかし、夫の不倫や王室との確執、マスコミとの攻防で傷つき疲れ果て、離婚を決意する。絶望を抱える中、人命救助に打ちこむ心臓外科医ハスナット・カーンとの出会いを経て、世界を変えようと地雷廃絶運動などに熱心に取り組んでいく。「ヒトラー 最期の12日間」のオリバー・ヒルシュビーゲル監督がメガホンをとった。ネット上の声
- ダイアナ妃を間接的に取り扱った映画は幾つかあるが、ダイアナ妃自体を主役に持ってき
- 自分を傷つける愛情表現、愛と復讐を混同
- 彼女が本当に好きならば観ない方が…
- チャールズと出会うべきではなかった
ヒューマンドラマ、 実話
- 製作年:2013年
- 製作国:イギリス
- 時間:113分
- 監督:オリヴァー・ヒルシュビーゲル
- 主演:ナオミ・ワッツ