-
ネット上の声
- 突然封鎖された病院に閉じ込められた人々が、パンデミックによるウイルス感染に怯えな
- 後味悪すぎるて〜😭でもこれ、コロナウイルスの時の現状とほぼ重なるから、何とも言え
- 現場の混乱、医師や看護師の使命感と葛藤、感染への恐怖などが大げさでなく淡々と描か
- 医療関係者の皆様に本当に頭が上がらない、この映画自体は少しモヤモヤした感じだった
ヒューマンドラマ
- 製作年2023年
- 製作国台湾
- 時間119分
- 監督リン・ジュンヤン
- 主演ワン・ポーチエ
-
走行中の新幹線に仕掛けられた爆弾を止めるべく奔走する爆弾処理専門家の戦いを描き、2025年台湾映画の興行収入1位を記録したノンストップアクション。
台北から高雄へ向けて発車した台湾高速鉄道の新幹線車内。妻とともに乗車していた爆弾処理専門家カンレンのもとに、元上司から「列車内に爆弾が仕掛けられている」との衝撃的な報せが届く。しかもその爆弾は、列車を停めると爆発するという。高雄に到着するまでの96分の間に爆弾を見つけ出し、爆発を阻止するべく奮闘するカンレンだったが……。
「僕と幽霊が家族になった件」「ナイト・オブ・シャドー 魔法拳」のリン・ボーホンが主人公カンレンを演じ、「私の少女時代 Our Times」のビビアン・ソンが妻役で共演。2018年の長編デビュー作「狂徒」で注目を集めたホン・ズーシュアン監督が、脚本の構想から完成までに9年をかけて制作。台湾初となる高速鉄道車両用スタジオの建設や、ハリウッドのバーチャルアート技術を導入するなど、リアリティを追求して描き出した。
ネット上の声
- 「新幹線大爆破」「スピード」そして「96分」。乗物活劇の進化は止まらない
- 新幹線?いえいえビビアンさんの魅力爆発です
- 台湾の英雄
アクション
- 製作年2025年
- 製作国台湾
- 時間120分
- 監督ホン・ズーシュアン
- 主演リン・ボーホン
-
田中麗奈と台湾出身のワン・ポーチエが主演を務める日本・台湾合作映画。5年前に亡くなった夫が遺した琵琶湖畔の旅館「明月館」を守る美津子と娘の梨花。経営不振の中、旅館を買収した台湾人実業家のチャールズが旅館再建のため息子のジャッキーを送り込んでくる。それぞれ断ち切れない過去へのわだかまりを抱く者たちが、旅館の再起をかけて「おもてなし教室」で修行を積むことに。文化、性別、歴史背景の違いが作用し、周囲を巻き込みながらそれぞれの人生が転換していく。田中が娘の梨花、ポーチエが息子のジャッキーを演じるほか、余貴美子、ヤン・リエ、木村多江、香川京子らが出演。監督は2013年に荒井由実「ひこうき雲」PVで撮影を担当したジェイ・チャン。
ネット上の声
- 中華系監督が関西老舗旅館の魅力を引き出す
- キャストの魅力は光る。
- 思ったより良かった
- 復縁劇にはなんももてされなかった
ヒューマンドラマ
- 製作年2017年
- 製作国日本,台湾
- 時間96分
- 監督ジェイ・チャン
- 主演田中麗奈
-
額にTの文字のような形でマークのある犬は、「三国志演義」に登場する馬の的盧のように、飼い主に必ず不幸をもたらすため的盧犬と呼ばれていた。一方、どんなことにチャレンジしても思うようにいかない病院勤務の青年アドウ(ワン・ポーチエ)は、同僚看護師から人気はあるもの、意中の女医ライ(リン・ルォヤー)に名前を覚えてもらえないのが悩み。そんなある日、アドウと的盧犬が出会い……。
ヒューマンドラマ
- 製作年2012年
- 製作国日本,台湾
- 時間109分
- 監督リー・ティエンジュエ
- 主演ワン・ポーチエ