全6作品。デレク・デ・リントが出演した映画ランキング

  1. トムとトーマス

    トムとトーマス
    評価:A4.00
    別々に育った双子の兄弟がクリスマスのロンドンを舞台に繰り広げる冒険ファンタジーの傑作!

    ヒューマンドラマ、クリスマス

    ネット上の声

    クリスマスに家族で見たいほんわか映画。
    アーロン・ジョンソンの幼き頃の魅力
    ハリウッド映画に近いかな・・・
    可愛い双子に魅了されました☆
    製作年:2002
    製作国:イギリス/ニュージーランド
    監督:エスメ・ラマーズ
    主演:ショーン・ビーン
    1
  2. ブラックブック

    ブラックブック
    評価:A4.00
    オースティン映画批評家協会賞(2007年・外国語映画賞)第二次世界大戦ナチス・ドイツ占領下のオランダで、家族をナチスに殺された若く美しいユダヤ人歌手の復しゅうを描いたサスペンスドラマ。鬼才ポール・ヴァーホーヴェン監督が23年ぶりに故国オランダに戻り、過酷な運命に翻弄されながらも戦火の中で生き抜く女性の壮絶なドラマを撮り上げた。

    サスペンス、戦争

    ネット上の声

    ハリウッドにはない黒い部分を描けたらしい
    地獄は、戦争ではなく、人の心の中にある
    重い内容ながら飽きのこないよい作品!
    黒表紙の手帳 近年稀なる真摯な映画
    製作年:2006
    製作国:オランダ/ドイツ/イギリス/ベルギー
    監督:ポール・ヴァーホーヴェン
    主演:カリス・ファン・ハウテン
    2
  3. 存在の耐えられない軽さ

    存在の耐えられない軽さ
    評価:B3.63
     「ライトスタッフ」で一躍有名になったP・カウフマンが68年のチェコ動乱、いわゆる“プラハの春”を題材にして描いた超大作。若者の間に芽生えた民主化要求の波がソ連軍の軍事介入で圧殺されていく中、プレイボーイの医師と二人の女の青春が鮮烈に描かれる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    30年間支持され続けている映画の存在理由
    当時は面白いと思ったんだけどなぁ
    イメージほどは難しくないですよ。
    40歳を過ぎてから観る映画
    製作年:1988
    製作国:アメリカ
    監督:フィリップ・カウフマン
    主演:ダニエル・デイ=ルイス
    3
  4. ペインレス

    ペインレス
    評価:D2.95
    1931年のスペインで、痛みを感じない子どもたちが次々に誕生。子どもたちは暴力的で、自傷行為ばかりしていた。そして2000年。神経外科医のデヴィッド(アレックス・ブレンデミュール)は事故に遭い、婚約者を亡くしてしまう。追い打ちをかけるようにデヴィッドにリンパ腫が見つかり、骨髄移植が必要となる。その話を両親に話すと、デヴィッドが養子であることを告白され……。

    サスペンス

    ネット上の声

    悲しいサイコスリラー
    スペイン独特のホラー
    ただただ主人公がかわいそう
    命の重さ・尊さを感じさせてくれる作品
    製作年:2012
    製作国:フランス/スペイン/ポルトガル
    監督:フアン・カルロス・メディナ
    主演:デレク・デ・リント
    4
  5. ミッションブルー

    ミッションブルー
    評価:E0.00
    オランダに拠点を置く多国籍投資銀行を舞台に、巨大な陰謀に巻き込まれる主人公の戦いを描くスタイリッシュなサスペンス・アクション。製作・監督はこれが一作目となるローレンス・マルキン。主演は「スクリーム」のスキート・ウーリッチ、他に「ビッグ・ダディ」のクリスティ・スワンソンが出演。

    アクション
    製作年:2001
    製作国:オランダ/アメリカ
    監督:ローレンス・マルキン
    主演:スキート・ウールリッチ
    5
  6. エンド・オブ・ザ・オーシャン 北極海と勇者の冒険

    エンド・オブ・ザ・オーシャン 北極海と勇者の冒険
    評価:E0.00


    アクション、アドベンチャー(冒険)
    製作年:2011
    製作国:オランダ
    監督:ライナウト・ウーレマンス
    主演:ロベルト・デ・ホーフ
    6

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